嘔吐は治まり、今度こそ大丈夫そうです。
どうも食べ過ぎていたみたいです。
しかし、このトイレの中の惨劇はどうしたらいいんでしょう
床一面の嘔吐物・・・。
とりあえず、長男を自席に送り届け、店員さんに声を掛けます。
ポップコップ 「あのぉ~、すいません。」
店員 「はい。どうされました?」
ポップコップ 「申し訳ないんですが、
息子がトイレの中で吐いてしまいまして。」
店員 「はぁ。」
ポップコップ 「床一面、嘔吐物なんですよ。」
店員 「そうですか。棚にホース入ってますよ。」
ポップコップ 「えっ?」
店員 「女性用トイレですよね。」
いやいやいや。
ボクどこからどう見ても男性ですけど。
ポップコップ 「いえ、男性用です。」
店員 「あぁ~、そうですかぁ・・・。」
店員 「じゃあ、はいっ!!」
バケツを渡されました。
・・・。
正直に言います。
確かに息子が吐いて汚してしまったんで、ボクが掃除しないとな。
って考えてました。
でも、この店員さんみたいに最初から客に掃除させようとしてくると
反抗したくなります。
一応聞いてみました。
ポップコップ 「えっと・・・。どういう事でしょう?」
店員 「流しておいて下さい
」
満面の笑顔で返されました。
まぁ、息子の不始末なんで仕方なく掃除に向かいました。
水を流しました。
・・・。
おいっ
排水溝詰まってるやん!!
水は流れません。
しかも、へんな窪みがあってそこに水がガンガン溜まります。
勝手に掃除道具を物色すると、ビニール袋、デッキブラシが。
早速ビニール袋を手にはめ、排水溝の蓋を開け掃除します。
次にデッキブラシで水を掃き、床を磨きます。
数分後・・・。
明らかに来た時よりも美しくなってます。
ここまでしなくても良かったよな・・・σ(^◇^;)
バケツは店員さんに返しにいきました。

店員さんはそのバケツをそのまま厨房に直しにいきました。
う~ん。
衛生管理上それはどうなんだろう???
まぁ、料理には使用しないんでしょうけど・・・。
席に戻ると、激へこみしている長男が。
長男 「パパ、ゴメンなさい
」
長男は長男なりに責任を感じてたみたいです
まぁ、長男は元気そうなんで、とりあえず良かったです。
どうも食べ過ぎていたみたいです。
しかし、このトイレの中の惨劇はどうしたらいいんでしょう

床一面の嘔吐物・・・。
とりあえず、長男を自席に送り届け、店員さんに声を掛けます。
ポップコップ 「あのぉ~、すいません。」
店員 「はい。どうされました?」
ポップコップ 「申し訳ないんですが、
息子がトイレの中で吐いてしまいまして。」
店員 「はぁ。」
ポップコップ 「床一面、嘔吐物なんですよ。」
店員 「そうですか。棚にホース入ってますよ。」
ポップコップ 「えっ?」
店員 「女性用トイレですよね。」
いやいやいや。
ボクどこからどう見ても男性ですけど。
ポップコップ 「いえ、男性用です。」
店員 「あぁ~、そうですかぁ・・・。」
店員 「じゃあ、はいっ!!」
バケツを渡されました。
・・・。
正直に言います。
確かに息子が吐いて汚してしまったんで、ボクが掃除しないとな。
って考えてました。
でも、この店員さんみたいに最初から客に掃除させようとしてくると
反抗したくなります。
一応聞いてみました。
ポップコップ 「えっと・・・。どういう事でしょう?」
店員 「流しておいて下さい
」満面の笑顔で返されました。
まぁ、息子の不始末なんで仕方なく掃除に向かいました。
水を流しました。
・・・。
おいっ
排水溝詰まってるやん!!水は流れません。
しかも、へんな窪みがあってそこに水がガンガン溜まります。
勝手に掃除道具を物色すると、ビニール袋、デッキブラシが。
早速ビニール袋を手にはめ、排水溝の蓋を開け掃除します。
次にデッキブラシで水を掃き、床を磨きます。
数分後・・・。
明らかに来た時よりも美しくなってます。
ここまでしなくても良かったよな・・・σ(^◇^;)
バケツは店員さんに返しにいきました。

店員さんはそのバケツをそのまま厨房に直しにいきました。
う~ん。
衛生管理上それはどうなんだろう???
まぁ、料理には使用しないんでしょうけど・・・。
席に戻ると、激へこみしている長男が。
長男 「パパ、ゴメンなさい
」長男は長男なりに責任を感じてたみたいです

まぁ、長男は元気そうなんで、とりあえず良かったです。