昨日の昼過ぎ、久しぶりに長男と二人きりでお散歩に。
長男もはしゃぎまくってます。
ボールを片手にあっちに投げ、こっちに投げ・・・。
ポップコップ 「パパにボール投げてみ。」
長男 「よ~し。誰が渡すかぁ
」
会話もかみ合わず、走って行ってしまう長男。
かと思えば急に90°方向転換し違う方向に走りだしてます。
うろうろ何をしてるのかと思えば、1匹の白い鳩を追いかけてました。
急に立ち止まり地面に線を書き始める長男。
ポップコップ 「何しとん???」
長男 「え~とねぇ、ハトが通る線路書いとうねん。」
ポップコップ 「はぁ
」
長男 「できたぁ
」
キョロキョロする長男。
長男 「ハトがいない
」
そら長いこと座って線路?書いてたらハトもどっか行くわ・・・。
長男 「うっ、うっ
」
ヤバイ泣きそう・・・。
長男 「・・・。パパ
見てぇ。ひじぃ、ひじぃ
」
切り替わりの早い長男。
ポップコップ 「ん???肘???」
指さす方を見てみると、
虹です
長男 「ママと次男待っとうからお家帰ろっか。」
ポップコップ 「賢いなぁ。帰ろっか。」
長男 「パパ手をつなご
」
で、3歩ほど歩いて座り込む長男。
ポップコップ 「どしたん???」
長男 「何かねぇ。長男立たれへんくなってしもてん。」
長男 「抱っこしてぇ。」
まぁ、次男がいない時は思い切り甘やかしてやらないと。
抱っこして自宅まで帰りました。
長男もはしゃぎまくってます。
ボールを片手にあっちに投げ、こっちに投げ・・・。
ポップコップ 「パパにボール投げてみ。」
長男 「よ~し。誰が渡すかぁ
」会話もかみ合わず、走って行ってしまう長男。
かと思えば急に90°方向転換し違う方向に走りだしてます。
うろうろ何をしてるのかと思えば、1匹の白い鳩を追いかけてました。
急に立ち止まり地面に線を書き始める長男。
ポップコップ 「何しとん???」
長男 「え~とねぇ、ハトが通る線路書いとうねん。」
ポップコップ 「はぁ
」長男 「できたぁ
」キョロキョロする長男。
長男 「ハトがいない
」そら長いこと座って線路?書いてたらハトもどっか行くわ・・・。
長男 「うっ、うっ
」ヤバイ泣きそう・・・。
長男 「・・・。パパ
見てぇ。ひじぃ、ひじぃ
」切り替わりの早い長男。
ポップコップ 「ん???肘???」
指さす方を見てみると、
虹です

長男 「ママと次男待っとうからお家帰ろっか。」
ポップコップ 「賢いなぁ。帰ろっか。」
長男 「パパ手をつなご
」で、3歩ほど歩いて座り込む長男。
ポップコップ 「どしたん???」
長男 「何かねぇ。長男立たれへんくなってしもてん。」
長男 「抱っこしてぇ。」
まぁ、次男がいない時は思い切り甘やかしてやらないと。
抱っこして自宅まで帰りました。