今日のご飯は師匠直伝!素を使わない唐揚げです。
師匠は分量とかは教えてくれません。
なのでボクも何となく作ってます。
まず、スパサラを完成させます。
そして、唐揚げの第一陣が揚げ終わり、第二陣を揚げようと
ふと見てみると、
ポップコップ 「ん???スパサラ減ってる・・・?」
不思議に思いながら第二陣を揚げてると、
ポップコップ 「ん???唐揚げ減ってる・・・?」
これはおかしい。
見てみるとキッチンの入り口の壁の所に人影が・・・。
ポップコップ 「何しとん?」
嫁 「えへへ
味見しとうねん
」
次男 「うぁ!」
どうも、嫁と次男がこっそり味見をしていたみたいです。
ポップコップ 「今作っとうねん
」
そんな様子に誘われてTVを見てた長男もやってきて、
長男 「長男も食べた~い
」
嫁、長男、次男の大試食会に・・・。
お前ら直ぐできるんやからご飯まで待てよな
でも、ボクの作った料理をいつも「おいしい
」って食べてくれる
家族達。
いつもありがとう
師匠は分量とかは教えてくれません。
なのでボクも何となく作ってます。
まず、スパサラを完成させます。
そして、唐揚げの第一陣が揚げ終わり、第二陣を揚げようと
ふと見てみると、
ポップコップ 「ん???スパサラ減ってる・・・?」
不思議に思いながら第二陣を揚げてると、
ポップコップ 「ん???唐揚げ減ってる・・・?」
これはおかしい。
見てみるとキッチンの入り口の壁の所に人影が・・・。
ポップコップ 「何しとん?」
嫁 「えへへ
味見しとうねん
」次男 「うぁ!」
どうも、嫁と次男がこっそり味見をしていたみたいです。
ポップコップ 「今作っとうねん
」そんな様子に誘われてTVを見てた長男もやってきて、
長男 「長男も食べた~い
」嫁、長男、次男の大試食会に・・・。
お前ら直ぐできるんやからご飯まで待てよな

でも、ボクの作った料理をいつも「おいしい
」って食べてくれる家族達。
いつもありがとう
