とりあえず暇がない

夏休みは長いと高を括っていたのが間違いであった

残すところあと一週間となった夏休み

手元をみれば手を付けていないレポート2つに描きかけの原稿用紙


起床→弓道→食事→ゲーム→就寝
って生活してたらこうなる罠

あのときやっておけばなんて考えるけど
やっぱり人間は目先の事ばかりな訳で
今は早く原稿描かなくてはと焦りばかり募っています
今思い返して見ると、俺の大学生活は5月で終焉を迎えたのでした(自由時間的な意味で



その後、生活の中心は自分から離れていきました。



このままでもいいのだろうか?



ま、仕方ない




時間があったらあったで無駄遣いをし、

無かったら無かったでそのまま

結局は時間が無いという罠



時間なんて作ろうとすればいくらでも(限度はあるけど)捻出できるはずだ。



とそんなことを考えながら日々ゆるゆると過ごしてます。






そういえば高校の奴らはどうしてるんだろうか?

ふとそんなことが頭を過った。
テストが近いのにこのやる気の無さはなんだろう?

もしかして…遅れてやってきた五月病か!?
「どこ住んでるの?」

「なんで死んでるの?」
と聞き間違えました。

どうもはぎです。


どうやら脳みそは自分の良いように解釈するって話は真実みたいですね^^

こんな処理能力のない脳みそなんていらねぇよ!




というか喉が本格的に死んでるみたいです。

かれこれ一ヵ月くらい死んでます。

喉が治る前に部活の声出しで死ぬから悪循環はいってます。

なんにもしなくても喉痛いもん。

カラオケとかもう無理ポ
ふっと消えてみたらどうなるんだろう。
そんなことを考えてました。


別にそこまで被害でないんじゃないかと思った。

まー人間なんて掃いて捨てるほどいるしね

おもしろくない人間はいなくなっても全く問題ないですよね^^^^


…はぁ





5月は恐ろしい

なんか部活でもサークルでも中途半端な気がする。

場の雰囲気から浮いてる気がしてならない。

仮面を被ったもう一人の自分が勝手に動いてる感覚。


所詮働きマシーンだしね^^^^




だから5月は嫌なんだって…









萃香