適値という造語は適切な値段という意味ですが
適切な値段とは千差万別。
色々な考え方があるものです。
都内の大学に勤務されているIMA氏から連絡があったのは昨年の夏ごろのことでした。
適値comのサイトを見て連絡をしています。
という連絡を受けて私から携帯へ連絡しました。
早速、会いましょうということになり、週末に都内近郊の田園都市線に乗って
駅で待ち合わせをしました。
当社の説明をした後、本題へ。
あるメーカーハウスの見積書を見せて頂きました。
3380万円です。
私に聞いたのは「ずばり」
380万円の落とし方はどうすればいいか。という質問でした。

ここからは私の専門です。
1時間以内である行為をします。
それは注意、要注意、確認という意味で項目を区分けします。
その一つ一つにコメントを付けて整理しました。
そしてその整理を後日まとめて報告をした結果。
なんと。
彼は380万円をゲットしたという報告を受けました。
その時の彼のコメントです。
本当にありがとうございました。
物凄い費用対効果です。
そのような業務が存在していることが非常にうれしく素晴らしいこと
だと痛感しました。このようなお話を聞く時が仕事をしていて「良かった」と心から
思えることです。
当社の改善するところは、当社の背景などの説明を簡素化するべき
という御意見も頂き、当社の改善に努める所存です。
皆さまも
自分で悩み疲れていませんか。
不景気だから。こそ住宅の購入時期です。
不安な世の中こそ、住居を最も安く、良い質で購入するには勉強
しなければなりませんね。
しなくても、テキネコムなら。出来る。
そう信じてくれる人が多くなることを祈りつつ。頑張り続けます。
では。
www.tekine.com/
次回は適値ファイナルとは。をお知らせします。
是非、お楽しみしてください。
ファイナルって。何だろう。凄い住宅の作り方ですよ。
