仕事が忙しくなると更新をサボる俺。
でも、このブログは長くやっているので辞められない。
すでにクリスマスという、このタイミングでプレゼントに関しての記事を書く。
別にクリスマスに限ったことではないですけどね、
男女の間の重要事項、有る意味で苦痛 (;´▽`A``
おっと・・・
とにかくプレゼントについて。
プレゼント買いに行くのめんどくせぇ~
プレゼント選ぶの楽しい~
プレゼントに関しての感じ方は様々で
気合が入るときもあれば、すでに面倒な気分になってるときもある
まぁダラダラ書いててもしょうがないか・・・
いつもダラダラだけどね。
プレゼントは値段じゃないよってことでね。
気持ちがあればキーホルダーでもって、伝わらなきゃ意味がないんだけど。
そうプレゼントの基本は気持ちです。
義務であれ、本気であれ、プレゼントを選ぶときってのは
それなりに相手の気持ちを考える。
それがプレゼントだ。
そして貰う側だって相手の気持ちを考えないといけない。
こんな話がある。
○子『×男、バッグ欲しいって言ってたよね?』
×男『おう』
○子『クリスマスはバッグプレゼントするから見にいこ~』
×男『ありがたきしあわせ』
女の子は彼氏のプレゼントをバッグに決めたようだが、
どうせなら本人が気に入った物をと思い。
一緒に選びに行くことに決めた。
○子『バッグどれにしようか~』
×男『そうさの~』
しばし、バッグを見て回る・・・
×男『あれいいけど高いよね・・・|ω・`)』
○子『×男が気に入ったのまずは選びなよ~』
×男『(これが手頃だけど、さっきのいいな)』
基本、×男は浪費癖があり、見栄っ張りな部分がある。
今回のバッグということで○子としては多少の値段は
覚悟していたが、そもそも普段ちょっと使うだけのバッグ
であったので、そこまでの物ではないだろうと思っていた。
しかし・・・×男は違った。
×男『いくらだせる?』
○子『○○位で考えてたけど・・・』
×男『俺もだすからアレがいい!』
そう。×男はとあるブランドバッグが目に入っていて
それが欲しくてずっと悩んでいたのだ ( ̄□ ̄;)!!
自分で買うなら欲しいけどチョイスから外れる。
しかし!×男は援助金を計算に入れて買えると考えていた。
プレゼントする側からしたら、妥協して気に入らない物を
プレゼントはしたくない。
しかし、俺はプレゼントを貰う側にも相手に対しての
思いやりが必要だと思う。
本来バッグが欲しかった理由を考えれば、
ブランド物など必要なく、それ以外で満足のいくバッグは
あったはずなのだ。
俺の感覚からすれば、このやり取りというのは、
相手にプレゼントとして現金を要求したという
非常に悲しい状況に思える。
俺の感覚だとプレゼントは全額自分が出して渡してこそ
プレゼントだと思う。
商品の相場価格など関係ない。
もちろん値段が相手に感動を呼ぶケースもあるだろう。
プレゼントというからには、多少の金額というのも
プレゼントの存在を決定づける要素ではある。
でもまず最初に考えるのは、相手に何をプレゼントしたら
喜んでくれるだろうか?だ。
結果的に安いものである事もある。
そういう場合は予算に余裕があるわけだから、
同じような商品の中でグレードをあげてみたりできる。
いくつか候補を探していけば、値段的にコレは
普段でも買えるだろうと除外する物もある。
でも一番重要なのは気持ちだ。
その人がプレゼントしたのは100円のキーホールダーかもしれない。
でも、その100円すら勿体ないと思える収入の中で出した100円なら
10万円のネックレスより価値があると俺は思う。
実際感じ方はそれぞれだから上のやり取りが必ず駄目とはいわない。
でも、○子はがっかりしたのは事実だ。
だってそうでしょ。自分が買ってプレゼントしたかった。
でも、プレゼントとは言っても全額だしたわけじゃない。
自分が買ってプレゼントしたという感覚が○子の中から消えてしまった。
『ありがとう』と言われて○子が微妙な感覚になったのは
○子の気持ちを考えたら当りまえのことだと思う。
でも、このブログは長くやっているので辞められない。
すでにクリスマスという、このタイミングでプレゼントに関しての記事を書く。
別にクリスマスに限ったことではないですけどね、
男女の間の重要事項、有る意味で苦痛 (;´▽`A``
おっと・・・
とにかくプレゼントについて。
プレゼント買いに行くのめんどくせぇ~
プレゼント選ぶの楽しい~
プレゼントに関しての感じ方は様々で
気合が入るときもあれば、すでに面倒な気分になってるときもある

まぁダラダラ書いててもしょうがないか・・・
いつもダラダラだけどね。
プレゼントは値段じゃないよってことでね。
気持ちがあればキーホルダーでもって、伝わらなきゃ意味がないんだけど。
そうプレゼントの基本は気持ちです。
義務であれ、本気であれ、プレゼントを選ぶときってのは
それなりに相手の気持ちを考える。
それがプレゼントだ。
そして貰う側だって相手の気持ちを考えないといけない。
こんな話がある。
○子『×男、バッグ欲しいって言ってたよね?』
×男『おう』
○子『クリスマスはバッグプレゼントするから見にいこ~』
×男『ありがたきしあわせ』
女の子は彼氏のプレゼントをバッグに決めたようだが、
どうせなら本人が気に入った物をと思い。
一緒に選びに行くことに決めた。
○子『バッグどれにしようか~』
×男『そうさの~』
しばし、バッグを見て回る・・・
×男『あれいいけど高いよね・・・|ω・`)』
○子『×男が気に入ったのまずは選びなよ~』
×男『(これが手頃だけど、さっきのいいな)』
基本、×男は浪費癖があり、見栄っ張りな部分がある。
今回のバッグということで○子としては多少の値段は
覚悟していたが、そもそも普段ちょっと使うだけのバッグ
であったので、そこまでの物ではないだろうと思っていた。
しかし・・・×男は違った。
×男『いくらだせる?』
○子『○○位で考えてたけど・・・』
×男『俺もだすからアレがいい!』
そう。×男はとあるブランドバッグが目に入っていて
それが欲しくてずっと悩んでいたのだ ( ̄□ ̄;)!!
自分で買うなら欲しいけどチョイスから外れる。
しかし!×男は援助金を計算に入れて買えると考えていた。
プレゼントする側からしたら、妥協して気に入らない物を
プレゼントはしたくない。
しかし、俺はプレゼントを貰う側にも相手に対しての
思いやりが必要だと思う。
本来バッグが欲しかった理由を考えれば、
ブランド物など必要なく、それ以外で満足のいくバッグは
あったはずなのだ。
俺の感覚からすれば、このやり取りというのは、
相手にプレゼントとして現金を要求したという
非常に悲しい状況に思える。
俺の感覚だとプレゼントは全額自分が出して渡してこそ
プレゼントだと思う。
商品の相場価格など関係ない。
もちろん値段が相手に感動を呼ぶケースもあるだろう。
プレゼントというからには、多少の金額というのも
プレゼントの存在を決定づける要素ではある。
でもまず最初に考えるのは、相手に何をプレゼントしたら
喜んでくれるだろうか?だ。
結果的に安いものである事もある。
そういう場合は予算に余裕があるわけだから、
同じような商品の中でグレードをあげてみたりできる。
いくつか候補を探していけば、値段的にコレは
普段でも買えるだろうと除外する物もある。
でも一番重要なのは気持ちだ。
その人がプレゼントしたのは100円のキーホールダーかもしれない。
でも、その100円すら勿体ないと思える収入の中で出した100円なら
10万円のネックレスより価値があると俺は思う。
実際感じ方はそれぞれだから上のやり取りが必ず駄目とはいわない。
でも、○子はがっかりしたのは事実だ。
だってそうでしょ。自分が買ってプレゼントしたかった。
でも、プレゼントとは言っても全額だしたわけじゃない。
自分が買ってプレゼントしたという感覚が○子の中から消えてしまった。
『ありがとう』と言われて○子が微妙な感覚になったのは
○子の気持ちを考えたら当りまえのことだと思う。