お家帰ったら。
配達の不在届けが入ってたわけ。


でも、とりあえずトイレ行きたかったのよ!
う○こしてから配達屋さんに電話して荷物持ってきてもらおうと
思ったわけなの 目



というわけでトイレ入ったわけなの。
ガマンしてたから、それは勢いよくでたのよ。

う○この事よ ピンクうんこ(改


でもね・・・
至福の時間は長くは続かなかったの・・・



幸せって長くは続かないものね。


やつが来たのよ!!


直ぐにわかったわ!!
やつはチャペルの響きと共に夕暮れ時に現れるのよ。


伝承にはチャペルの音を聞いただけで死に至る者も・・・
でもね、私は耐えたわ。
こんな所(トイレ)じゃ死ねないもの。


う○こまみれで発見されるなんて・・・
プライドが許さないわ!



私は生きてる。
でもね、問題はここからなの・・・

ドアの前にはやつが居る。
でも、今の私はあまりに無防備すぎる・・・

正直迷ったわ。


一度やりすごして準備を整えてから対決するか。
or
トイレを飛び出してやつと対決するか。


みんなならどうするのかしら?


私には迷ってる時間はなかった・・・
私はね。
今、対決することを選んだわ。


やけくそだったのね。


う○ことかけたわけじゃないわよ!!

うまい!!とか賞賛はいらないわ!



ガラガラガラガラ音

密室に乾いた音が響く。

ヒップを純白の聖紙で清めた私は、トイレから出て
玄関まで走った。

私は意外と冷静だったわ。
ドアに設置された小さな窓から外を見たの。


やつよ!?
やつがまだ居たの!


私は意を決してドアを開けたわ・・・
やつは、一瞬驚いた顔を見せたわ。
でもね、すぐに冷静な表情に戻ると、
私に一つの小包を渡したわ・・・

そして、私は言われるがまま
やつの差し出した契約書にサインをしたの・・・


完全な敗北だったわ。


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やつが姿を消したあと私は我にかえって、
再びトイレに戻ったわ。
ヒップが濡れている気がしたの・・・

みんなも気をつけて私のようになってはだめよ。





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