こんばんわ。


ちょっと思うところがあって真面目に記事を書いてみる。

(いつも大真面目ですけどね)


これは俺の個人的な考えというか、価値観。


個人の一生が幸せであったかどうかを決めるのは、

死ぬときなんだろうと思う。


とはいえ俺は死に関しても考え方が特殊な人間で、

死が全ての終わりとは思ってない。


「死」ってのは唐突にやってくる。


だから、普段から気持ちの準備が必要なんだと思う。

とはいっても、準備があっても納得できないけどね・・・


俺は子供の頃、確か小学生くらいの頃に死ぬのが

ひどく怖いと感じていた時期があった。

理由なんてないけどね。


今も怖いといえば怖いが、考え方が変わったせいか

受け入れることは出来る気がする。


俺の人生の目標の一つ。


「悪くは、なかった」


って少しだけ笑って死ねれば良いと思ってる。

友達よりは長生きをして、あいつら全員のツラ拝んで

から最後に死ねたら言うことない。

多少は気にかかる事があったとしても、きっと残った

奴の誰かがフォローしてくれるっしょ (^∇^)

俺が最後のときは自分の心に自信でケリをつけます。


実際できるかわからんが、誰かの葬式のときは

シンミリするのは俺たちのガラじゃないから馬鹿騒ぎ

してくれって、友達と冗談で話してた時がある。

(そんなだったらホントにいいけどね)


書いてるうちに終わりが見えなくなって来たんでコレで

おしまい。


ちなみに身内や自分に不幸があったわけではないです。

あくまで、ふと思ったので思ったこと書いただけです。