ほっぺが赤いとかわいいのは、赤ちゃんが、そうだから。
赤ちゃんだと、離乳食が始まると、なにかと大変ですよね。スプーンは、最初は使えないから、口に運んであげる場合があるでしょう。ちょっと目を離していると、離乳食の中に手を突っ込んでしまったり、お皿をひっくり返したりしてしまうことがあるんじゃないでしょうか。できれば、こういうことは母親としてはしてほしくないですが、成長していくためには必要なことですよね。たぶん。最初から、スプーンを自分で、うまく使って食べることができる赤ちゃんって、ほぼいないと思います。お母さんが、お手本を見せてあげて、それで、それを真似するようになり、いっぱいこぼしつつも、だんだんと上手になっていくのが普通なんだろうなって思います。赤ちゃんって、なんで赤ってつくのかっていうと、顔が赤いからかも。大人でも、こういうふうに→赤ら顔用の美容液ありますよ。化粧水、化粧下地を兼ねることできる。なっていて、悩むことがありますが、赤ちゃんの場合は、むしろ、ほっぺが赤いほうが普通ですよね。メイクで、わざとほっぺを赤くするっていうのがありますが、これは、赤ちゃんのほっぺが赤いところを真似しているっていうことなのかもしれません。それによって、かわいらしさを出すっていう方法ですね。ほっぺが赤いと、かわいいって思うのは、赤ちゃんが、そうなっているからなのかなって思ったりしました。人の根本的な心理に、こういう赤ちゃんはかわいい=ほっぺが赤いのは可愛いっていう認識が刻まれているのでしょう。