小学校の生徒が急激に減っております。
AYAの入学時は1学年160人だったのが、
現在は80人です。

PTAで旗当番があり、地域ごとに登校時に横断歩道で
「みどりのおばさん」をしております。

AYAの入学時は年に2~3回だったのが、昨年から6回ってきます。
家庭数が少なく、月1回まわってくる地域もあります。
仕事がある人は、かなりきついでしょう。

狭い地域で短い期間の話なので、負担感がハンパなく感じます。
しかし、これは日本の縮図であり、このツケは誰が払うのだろう
と思うと、背筋が凍ってきます。