さっそく何日か空いてなんだけど…;

どうも。怜です。

…いざブログを書く、ってなっても、案外難しいですね…。
何でかって言うと…

眼鏡くん(もちろん仮名)に会わない日が多いから…;

あたしは朝番、眼鏡くんは夜番…。
…くそぉう。
そのためちょくちょくシフト変更を願い出てるあたしです(笑)。

「昼間の仕事がー…」とか店に嘘言ってるけど…

正直、眼鏡くんに会いたいだけとか;

…ごめんね、店長…(笑)。
 


さて、これまでのこと。

…これまでって言っても、大して何もないんだけど…;


あたしが今のお店に入店したのは約1年前くらい。
他店で働いていたとき、当時の店長にスカウトされました。

いや…スカウトというか…引き抜き?
ホントはルール違反なんだけど;

でも、提示された条件が良くて…。
最初は話を聞くだけの予定だったんだけど、流れで入店決定。

…そのころから眼鏡くんはいた…ような気がします、多分…。

ん、覚えてないんです(笑)。
だって…シフトがどうのとか以前に、ボーイに興味なんてなかったんだもん…。
ていうか、いまだに眼鏡くん以外の男性スタッフの名前…店長含めて知らないし…(1年もたつのに/笑)。

まぁ、名前のことはいいとして(笑)。

眼鏡くんの存在を認識(?)したのは、多分今年に入ってからだったと思います。
一時期夜番の勤務を頼まれることが続いて…。
そのときの空き時間に食べるお弁当を買って持ってきてくれるのが、眼鏡くんでした。

いつも笑顔で、「お疲れ様です」って言いながらお弁当と領収書を渡してくれる眼鏡くん。(しかもスーツ!)

…その笑顔にやられました…(笑)。

…風俗をしてると、人の嫌な部分がいっぱい見えるんです。
裸でのコミュニケーションだから、尚更だとあたしは勝手に思ってます。
洋服というヨロイがない分、欲望に素直になってるのかな…多分。

わがままなお客様…まぁそれはいいんですけどね。
こちらもお仕事としてお金をいただいてるわけだから、殆どの要求には(答えれる範囲で)答えます。

でも…どう考えても無理な、無茶苦茶なことを言い出す方もいるんです。

で、お断りする。

そこで、「そっかー」と納得して下さるお客様はいいんですが…


「はぁ?こっちは金払ってる客なんだけどっ?!」


とか言うお客様もいて…;

「お客様は神様です」とか言いますが…神様にも幸せの神様と貧乏神もいるんですよーとか軽くキレそうになりつつ…笑顔で接客を続ける。

そういうことが続くと、身体的にはもちろん、精神的に疲れる…。

そんなときに眼鏡くんからの笑顔…。

どこかのビタンDより栄養補給になります(笑)。


「好き」と認識したのは、ここ1ヶ月くらいだと思います。
夜の出勤時間を増やしてもらって、コンビニご飯を止めてお弁当を頼んで…(笑)。

ん、お弁当の受け渡し(?)以外、殆ど会話らしい会話(というか言葉を交わす程度)はありません…;

もっと話したい!(笑)

そんな感じが、「これまで」です。

…なぁんにもフラグたってなーい;



…いつかここで、何か良いお知らせができるといいなぁ…とか。


では。


     ―怜―