楽器のお医者さん(仮) -9ページ目

楽器のお医者さん(仮)

ここはKがリペアで習ったことを淡々と書いてくブログです。

今日は午後はマーチングの授業だったけど、

選択でとってないからなしだったKです。

午後は買出ししてましたww


ついでに、今日の午前は金管実習。

ずっとハンダ付けしてました。

全体にきれいに入らないとダメなんです。

ピラミッドの一番下で止まってます。

なかなかうまくいかないですね(;´Д`A ```


明日は「素材・工具」と吹奏楽実習、木管実習です。

「素材・工具」は明日がはじめて。なにやるんだろう??

吹奏楽実習は気が進みません(´・ω・`)ショボーン

多分一番へたっぴ。

木管はクラリネットを吹くらしいです。

ちょっとドッキドキww

昨日遠出をしてて、昨日中に帰る予定が電車の事故のせいで帰れなくなったKです。

今日の昼にこっちにこれたよ。おかげで眠い・・・。


あ、今日からインターネットが使えるようになりましたww

これでここの名前が変えられる(*´∇`*)

何にしよっかなぁ(^^♪


上に書いてあるとおり、昼にこっちにこれたので午前は学校に行けませんでした。

音楽史の1限目行けなかったorz

合奏は休講でした。演奏科の方で忙しいんだって。

午後は木管の実習。聞くだけだったけど。

楽器を観察して、と言われたときにどうするのか、って言うのと、

クラリネット(木管リペアでも一番簡単なんです)についている

コルクがどういう役割を果たしているのか、

タンポ(穴をふさぐところについてるクッション的な存在)は

なにで出来ているのか、などを教えてもらいました。

クラリネットのタンポはフィッシュスキンと呼ばれる薄い膜で包んであるんです。

新しいタンポを触るとよく分かるかも。

薄い膜がなんでフィッシュスキンと呼ばれているかというと、

昔はその膜は魚の浮き袋だったんですΣ(・ω・ノ)ノ!

今は豚の腸をつかってるそうですよ。

フィッシュスキンは耐久性が無いからすぐ交換してしまうタイプみたいです。

でも、音が柔らかくなるから今でも愛用されているのです。


明日は金管実習。午後からはボクがとってない授業があるから自由なのです(`・ω・´)

クラのマウスピース買わなきゃ・・・。あと教則本も・・・・。(ノ_-;)ハア…

お金がすぐ飛んで行く学校です・・・。

計算をほとんど白紙に近い状態で提出したKです(´・ω・`)
こりゃ一般教養必須だな(*_*;

今日の授業は、午前はハンダ付けの続きで、午後は一般教養と楽典でした( ̄~ ̄)
午前は4mmの真鍮板を加工したものが先生のOKをもらって、ついにハンダ付けに入ることが出来ました(≧∀≦)
ハンダは溶かすと水のような性質になって、金属の間に入ります。
それをいかに適度の量できれいに付けるかを先生に見てもらいます。
ボクは2個目は成功しましたよ( ´艸`)

午後は一般教養から話します~~(m´Д`)m
一般教養はゴールデンウイークまででテストをして、必要が無いと思われた人から選択になります。
漢字の読み書きと、計算、社会問題を学んでいくらしいです。
金曜なのが憂鬱です(´・ω・`)
あと、楽典。
楽典はボクたちはあんまりきちきちやらないみたいで、こっちも必要が無いと思われた人からやらなくてもいいらしいです。
一人むっちゃいじられてたな~( ´艸`)


明日から2日は寮の人たちと歓迎会みたいですヾ(^▽^)ノ
なんで多分日記は書けません。
また月曜日に書きますね~( ´∀`)