今日の記事はモッコの心の記録。
次女リィ。出番12番。「かっこう鳥の歌」
いつもテンポが速くなって
指が追いつかなくなってしまうリィ。
本番では少し間違えたもののなんとかいいテンポで
弾くことができ
お辞儀もきちんとできていて、母ホッとする。
少し滑ってしまうところがあるものの
特に心配していなかったのに
本番、いつもよりかなりスローペースでスタート。
はらはらしていると・・・
とまってしまって・・・
頭が真っ白になったのか後ろを向き
先生に助けを求めました。
その後はちゃんと弾けたものの・・・
ゆぅには「最後まで弾けてよかったね」と言ったが
「本当はもっと弾けたのに悔しかったね」と心でつぶやいた。
そんなこと本人が一番わかってるもんね。
37番連弾。「小さな世界」
いつもお互いのテンポが合わずにばらばらだったが
本番が一番よかったかもしれない。
リィがちゃんとおねえちゃんに合わせてて
できるじゃん!
負けず嫌いのせいか何かとリードしたがる。
本番では大丈夫だった。
ゆぅも2度目なのでリラックスして弾けたよう。
子供たちのお友達がわざわざ見に来てくれました。
ゆきんこちゃん
青春ままちゃん
森ぞうちゃん
Tさん
お菓子や花束までありがとう![]()
なかなか見にこれないおじいちゃん、来てくれてありがとう。
私の弟まで・・・ありがとう。
いつも来てくれる私の母、ありがとう。
寒い雪の日に電車で来てくれたパパ方のおじいちゃん・おばあちゃんありがとう。
そしてそして熱心にレッスンしてくれて・・・
初めて1年半の娘たちをここまで弾けるようにしていただき
N先生感謝です。先生の最後のピアノも感動しました。
モッコ家の一大イベント終了~
みんなからたくさんありがとうをもらい
ゆぅとリィは今日すばらしい経験をしました。
母もゆぅとリィに あ・り・が・と・う だね。


