
俺も、そう思う
声優の甲斐田裕子さんがインボイス制度について発言しているのをYouTubeで観た
この制度は今後 間違い無く大問題に発展する。
業種は全く違えど、俺も甲斐田裕子さんの勇気に大賛同致します。
これより数年間 大変な事態が起きそうな気がしてならない
国外よりもまずは国内の事を大事にして欲しいと思った
最近ニュースで聞く、「雇用の流動化」と間違い無く連動させているでしょ
雇用の流動化をさせることによって更に個人を分断させ、税収を上げさせるって事か
企業内の労働組合を機能不全にさせようとしているようなもで、キング牧師の名言にある「究極の無知」と「真面目な馬鹿」が社会を壊すきっかけを作りだすといった可能性が見えてきた。
善人の沈黙
ヤバいね・・・
今の世の中は茹で蛙
非情だね、良くないよこれは
オリジナルの画板を作った
まず最初に、山のデザートを投稿
これはナワシロイチゴ?ってやつかな?
実は小さいんだけど、粒は比較的立派なタイプで、以前食べたクサイチゴや木苺と
違って甘さはそれほど無かったけど、透明感があって綺麗な実です。
さてと本題
今日はちょこっと思い立って、下書き用の画板を製作しました
ホームセンターで半透明のアクリル板を購入し、2cm四方の溝を掘ってから
黒のマジックで溝をなぞる
あ、所々マジックがはみ出してしまっているのはご愛敬
そこにべニア板を縁取る様に加工し両面テープで固定
光にかざすとこんな感じ。(シャーカッセンと同じ原理)
つまりは撮った写真を手書きで移し替えるときの正確な指標になります
この升目は縮尺を変える時に効果を発揮します
この上に水彩画用の画用紙を乗せ
裏から光を当てれば
わざわざ画用紙に升目を薄く書かなくても大体の位置関係を決定する事が出来る
下書きが終われば通常の画板に張り替えて色付けの作業に移れます
前回消すのが大変で辛かったもので・・・
30年以内
ニュースの巨大地震予測の30年以内に70%って、
ぶっちゃけ逃げ水だね
いつまで経ってもカウントダウンがされない
現在の路線を継続するならば、30年以内の確立は100%で良いんじゃない?
2014年から言い出したと記憶しているけど
正確性を期するならば、あと21年以内の発生確率が70%でしょ
どうでもいい話だけどね
もう一個
今はCAD/CAM的な機械加工や光重合レジンを用いたモノづくりが主流になってきているけど、未だ手作りにこだわる自分は時代から取り残されるかどうか
でもこんな自分の手作業も全世界では気に入ってくれる人も多くいて、「売ってくれ」
「売る気になったら最初に私からにしてくれ」とかメッセージをくれる人がいるんです。
もう少し経ったら考えようかとも思ってしまうのは良い事なのか良くない事なのか。
売るのではなく物々交換なら面白いかもね。
本題
高精度型の手裏剣をもう一個作成中。
この作業は面白いので作業部屋から抜け出せなくなります。
下書きが済んだら糸鋸にオイルを塗り作業開始
潤滑油は作業効率を上げます
あ、溝を掘るのを忘れた
後で分解して再加工しておこう
























