毎日自問自答で時々モノづくり。 -280ページ目

機材入荷!

設計し直し

夏はやっぱり

カキ氷ですかね!


以前コンビニの「一番くじ」で貰ったマグカップが、丁度いいサイズ。


娘2人の専用です。


夏はカキ氷、冬はスープと、多種多様に使えていいです。
これって、手作りできるかも!


仕事の話ですが、コンプレッサーと集塵機を置く台が出来まして、いま防水処理を施している段階。

来週にも工事が始まりますので、間に合わせないと・・・
これって、手作りできるかも!


ほぼ15年ぶりに復活です。


壁掛け型扇風機。


綺麗に磨いて拭いて、

構造が単純なだけに全然壊れていませんでした。


弱・中・強の3段階。
これって、手作りできるかも!

かなりすずしい~。

巨大な箱

机周辺

これじゃプロと言えないね。

水周りをちょこっと改造する(石膏トリマに配管する)ため、同じ自治会のお付き合いの管工屋さんに工事を依頼。

今ある水道蛇口にもう一つ蛇口を追加したのですが・・・


うちのは温水と通常の水が一つの蛇口にドッキングしている形なので水側に蛇口を追加すると

当然温水側も延長パイプの追加をするわけなのですが、


水側はとりあえず良いとして、温水側が・・・!
これって、手作りできるかも!


1cmなぜ長い?

目隠しのキャップがグラグラしている。


素人が見ても「なんじゃこりゃ?」というレベル。
これって、手作りできるかも!

地元の付き合いとはいえ、悲しいですな。


あとで自分が直します。

時期的な内容ではないのですが・・・

自論ですので、決して参考に「しない」で頂きたいのですが・・・


本来ならば自分が実験台にならないといけないのですが。根拠が無いと言えば確かにありませんし、

可能性があると思えばやってみたいと・・・


つまり、カミさんの花粉症の原因は、いったいどこから来たのか・・と。


実家の家族は杉林が近くにあるにもかかわらず花粉症知らず。

自分も含め。



しかしカミさんは今年になり酷くなった。



自分と彼女の違いは何か?




哲学的に考えてみた。




ちまたでは「花粉が一定以上体の中に蓄積したときに起こる」とか、アレルギーによるなんたらこーたらとか、

難しい事をとなえているが、結果として完治出来無いのが分かっているだけなかんじ。




ではなにか?





こう考えてみた。


「花粉症は誰もが発症する可能性がある症状」だ。


ってことは、起きる人と起きない人の違いは

花粉が取り込まれてしまう「以前」の状態にあると。



ってことは?


花粉を取り込みやすい体の環境か?でないか。


ってことは?


鼻粘膜及び、各体の部位にある粘膜の状態が健全か?でないか。



思い起こしてみる。

かみさんが冬によくしていた行動、よく言う症状。



「乾燥して喉が痛い・・・」


「ホコリがあって喉が痛い・・・」


「砂が舞っていて喉が痛い・・・」


昔も今も、どこでもごく普通にある出来事です。



で、次にかみさんは何の行動に移るか。



それは


「マスク」


「冬の加湿器」




絶対にしてはいけないと言う訳ではないのですが、ある意味その行動は環境を拒絶している

行動ではないか?と。


つまり自分からわざわざ、クリーンルームで育つ環境に入り込んでいるのでは?



ならば環境に順応できる体にすれば良いのではないか?



冬は乾燥して当たり前。


外はほこりがあって当たり前。



なので、出来るだけマスクは外して生活するように・・・と。



風邪はひいて当たり前。


ひいた事で体が一つ強くなる。



外部からの菌や微粉末などは、まず粘膜の表面に付着した後は、体の機能で洗い流され痰として外部に排除させているはず。



ならば、環境に合わせることが出来れば粘膜も強くなるのではないか。



あくまでも自論です。

信じないでください。

机にニス。

技工机、部分修正

プレデターの肌サンプル