毎日自問自答で時々モノづくり。 -155ページ目

情報によると・・・

シェーンブラック氏の新作プレデターの上映日が決定したみたい。

 

2018年3月2日

 

劇場公開だそうです。

さあそろそろ

紙粘土で作ったパーツが年々少なくなってきました。

 

いま残るパーツは左肩のプロテクターと、ボディのプロテクターに紙粘土が1部使われています。これは年々磨り減ったり変形したり水に弱かったりと、欠点が出る為、なるべく使用を制限しようと考えています。

 

とは言うものの、「軽い」という非常に大きな利点がありますので、今後は何か他の対策を練って制作物のバランスをとりたいのが現実。

 ワンダーフェスティバルで知る事の出来た素材を利用できればと。

そろそろパーツ関係も耐久性を持たせた素材に切り替えようと考えております。

ガントレットも左右作り直しするかもね~

魂は存在する、かも?

身近なところに、一卵性双生児・つまり双子がいます。同じ環境で育ち、同じ遺伝子を持つ子供。

でも、同じ性格と思いきや、何故か性格が違う。


子供は大なり小なり親の性格を受け継ぐものだとは思いますが、それだけではない何か見えないものが存在するような。


それを総称して「魂」と呼ぶのかもしれません。


とは言うものの、幽霊とか心霊現象とか、そんな怖いオカルト的なものではなく、もしかすれば将来科学で照明できれば楽しい事なのではないかと思います。


 想像ですが、記憶は脳によって保存され、時間の経過と共に他の経験も含めた情報の処理から、個人の魂を基礎として人格が形成され始め、恨みや差別、ねたみや嫉妬などの感情が生まれてくることなのではないかと。


魂は感情の上に存在し、性格・人格は魂と感情の集合体なのではないかと。


 人は死んでしまえば脳や遺伝子の存在が消えて行くわけですから、お化けといった心霊現象は起きるはずが無いと思うんです。


魂とは何か。


一番近い存在は、生まれたばかりの赤ちゃんではないのかと。


生まれたばかりの無垢な存在。


普段、目に見えないものが初めて目の前に具現化する瞬間。


そしてそれは、自分が将来死んだとしても、物質的な体は消滅しながらも魂自体は肉体から離脱して浮遊し存在し続けるのではないかと。


時間という概念は、各個人が持つ記憶によって構成される為、脳を持たない魂は時間という概念を捨て、時を一瞬でまたぎ、また新しい肉体へ入り込む、なんてね。


そんなことを、時々うちの子供と一緒の会話に入れて楽しんでいます。


さむっ!

今朝起きたら、雪が積もっているし!  どうりで寒いわけだ~


でも路面は大丈夫そうですね。


皆様、通勤の事故には気をつけて。

おお!

おおっ!?


おおおおおおおおおっ!?


む、


胸毛に1本白髪がッ!!

まじっすか!?

新作プレデター、「プレデター4」になるか「The Predator」になるかはまだ分かりませんが、

 

海外のある情報では、なんと!来年!!?

 

 

2017年 6月 12日 との話が・・・

 

 

これが本当なら、なんという偶然・・・

 

マイ・プレデター・ヒストリー(笑)

そういえば

ワンフェス2016で、気になっていたブースを覗きに行きました。


竹林化学工業株式会社さんというメーカーさんです。


ウレタン素材を主に出店していたのですが、硬質から軟質まで色々あるんですね!


どうやら今後の造形用に、かなり利用できそうな素材です。



遊び心

りんご


仕事用のポイント入れに使用しています。

実はこれ、シリコン製のコースターです。

何気に身の回りにはいろんなヒントが隠されているかも。

迫ってきました!

毎年ながらの行事。


確定申告!


あぁ~~~、書類集めなきゃ~~~~


迫ってきたもので、どうも気分が良くない叫び