カブの外装改良
世の中の問題はとりあえずさておき、2013年の10月に購入したスーパーカブ110プロの外装を改良しました。
フロントシールドは非常に風防効果がありとても満足しているのですが、目線の先に中途半端な位置にシールドのトップがありやや違和感があったので、色々考えた結果シールドを固定している2本の金属のバーを曲げてみようと結論付けました。
かなり頑丈な金属棒のL字部分をまっすぐに伸ばし、先のシールドに固定しているほんの少し曲がっている部分を鋭角に曲げました。
結果、シールド上部は10cm程下がり、シールドが10cm程前方に移動しまして、座席からの見た目の圧迫感が減少しまして視界も良くなり、良い感じです。
今後はこの開いたスペースに、ハンドル固定のナビゲーションを配置しようと計画中。
かなりスッキリしそうな予感です。
悲しい気持ちになるのは私だけだろうか
こんな動画が出回っているのを知った。
参議院選挙も与党が大勝したこともあって、自分としてはもうどうでも良い話だったんだけど、
これを見たら、やはり戦争って言葉が凄い近い存在なんだと実感せざるを得ない内容だった。
やっぱりヤバイよ・・・今の与党。
おれは正直、本当に現実的な恐怖を感じる。
「追記」
武器を持つことで安心は確かにある。
ただそれは自衛のための武器であり、日本はそれを既に持っている。
共産党のような極端な発言があるから話がごちゃごちゃになる。
ただし、戦わないようにする為に相手に武器を構える事になるならば、相手の恐怖心を増大させ、それは必ず小さな問題から大きな問題へ発展する。
一般市民を簡単にコントロールさせるには恐怖と憎悪を与えることが一番手っ取り早い。
この動画の偉そうな人の発言は、美しい日本を取り戻すと言うよりも、むしろ過去の怨念を感じる。
怨念は不安と恐怖と植え付ける事で深層心理の中の迫害意識を増幅させる。
身の回りに被害が及んで来る事で、殆どの人がやっと目を覚ます。
戦争を、カッコいいアニメや映画と混同させてはいけない。
想像をしてほしい。
参議院選挙も与党が大勝したこともあって、自分としてはもうどうでも良い話だったんだけど、
これを見たら、やはり戦争って言葉が凄い近い存在なんだと実感せざるを得ない内容だった。
やっぱりヤバイよ・・・今の与党。
おれは正直、本当に現実的な恐怖を感じる。
「追記」
武器を持つことで安心は確かにある。
ただそれは自衛のための武器であり、日本はそれを既に持っている。
共産党のような極端な発言があるから話がごちゃごちゃになる。
ただし、戦わないようにする為に相手に武器を構える事になるならば、相手の恐怖心を増大させ、それは必ず小さな問題から大きな問題へ発展する。
一般市民を簡単にコントロールさせるには恐怖と憎悪を与えることが一番手っ取り早い。
この動画の偉そうな人の発言は、美しい日本を取り戻すと言うよりも、むしろ過去の怨念を感じる。
怨念は不安と恐怖と植え付ける事で深層心理の中の迫害意識を増幅させる。
身の回りに被害が及んで来る事で、殆どの人がやっと目を覚ます。
戦争を、カッコいいアニメや映画と混同させてはいけない。
想像をしてほしい。
ふと思った
そういえば・・・
自民党の憲法改正草案で、やたらと騒がれている憲法13条の「全ての国民は個人として尊重する」という
文を「全ての国民は人として尊重する」と、「個人」から「人」への変更はどんな意味があるのだろうか。
変更には理由があるのだろうし、何かメリットがあるはず。
そのメリットを教えてもらいたいな。
説明できる詳しい人、誰かいない??




