新しく作るもの
ちょっと思い立って、あるものを作ろうと思います。
それはバキュームフォーム。
色んな方が自作しているものですから、ここは私もいっちょ自作してみようかと。
大まかな設計。というよりもデザイン。
ヒーターの部分はホットプレートをひっくり返して設置する予定で、中間のプラ板が挟まれるところが上下する設計にしようと思います。
まずは材料を購入。
そして加工。
いまは便利なものがあるんですね!ガイドで切断が容易になるんです。
寸法や角度もほぼ正確に切れますので、かなり楽ちん。
切断が終わったところで仮組みを~
と思ったら、寸法間違いで身近く切っちゃった!(汗)
カットは簡単でしたが、寸法を間違えちゃねぇww根本的にアウト~
こりゃあかん。。。
木材追加購入しなきゃと、再度ホームセンターへ。
で、新たに寸法を測り直して切断。
とりあえずは中心部の所が出来ました。
組み立てまた後日にします。
あ、今日近くの東急デパートに恐竜がいました。
動きはロボットでしたが、参考になります~
さて、明日は月曜日!
頑張って仕事始めましょう!!
地震
今日もうちの近くで地震がありましたけど、このところ「ズン!」っていう大きくもなく小さくもない地震がこの付近で頻発しているもんで・・
Hi-net という震源マップを見て考えると、どうもフィリピン海プレートが動いているようなラインどりにも見える。。
静岡県中部・東京都の檜原、八王子間・埼玉県の所沢・茨城県西部を直線的に結ぶ、深さ50km付近が震源域なんだよねー。
取り越し苦労な思いだけれど、ちょこっと心配。
アロサウルス・ワイヤーを変更する。
手元から頭の操作に必要な紐を、ナイロン製からステンレスワイヤーに変更するためちょっと手直し。首の柱として使用している塩ビパイプの内側にステンレスワイヤーを通します。
口、目、まぶたを操作するためのナイロンワイヤーは、弾力性の影響で長くなればなるほど各部位の反応が鈍くなりまして。。その為パイプの中の部分だけステンレスワイヤーを中継させることにしました。
ナイロンワイヤーの利点として、紐の取り回し中継地点をヒートンで対応しているので急角度の進路変更が出来るんです。ですから、直線の部分はステンレスワイヤーで、操縦ハンドルの部分と頭の内部はナイロンワイヤーを使う事にしました。
ステンレスワイヤーの太さは0.45mmを使い細めのワイヤーで対応。
首や頭の操作は全て0.8mmのステンレスワイヤーに変更しました。
操縦ハンドルはというと・・・もう少しすっきりさせた方が良いかもしれません。
ちょっとごちゃごちゃ。
ステンレスワイヤーに変更したため、首の根元に付けているヒートンとの摩擦でゴリゴリ音がする。。。
これは改善しませんと・・・・
ステンレスワイヤーのおかげで操作性が良くなりました。
この顔の布も後々変えた方が良さそうです。
まずまずの改善を行い、今日はこれにて終了。
部屋が汚い~。
ビックらこいた!!
先ほど、いきなり放射線計測器がアラームを出した!
覗いてみたら表示は0.2マイクロシーベルトと。
普段は0.06~0.11マイクロシーベルトの間を表示していたのに急にアラームが鳴った!
何だろう?やはり北朝鮮のせい??
でも装置の設定では、アラームが反応するのは0.3マイクロシーベルトを超えたら鳴るようにしていたんだけど、ってことは瞬間0.3を超えた?
今は0.09に戻りました。
因みにこの線量計の誤差は±25%らしい。





















