アルコールストーブを自作してみた。
購入してからでなんですが、アルコールストーブの構造を調べたところ非常に単純な
構造でしたので「これ作れるじゃん!」と思い試しに作ることにしました。
ネットで調べると空き缶を使ったりして工夫されている人やめちゃくちゃチューンナップして凄い火力のストーブを作られている方が沢山いるんですよね!
私はとりあえずホームセンターで塗料用の空き缶(120円)を買って、これをアルコールストーブに変えることにします。
こんな感じだろうと中心に金属のポールが入るよう穴を開け仮組み立てを。
ポールは適当な長さにカット。
そのあと金属のポールに刻み(アルコールの通り道)を作りまして。
自宅に戻り、ボール盤でガスの出口の穴を開け。
最後に耐火パテで各部を密閉
内部はしっかりと合わせ、これで準備完了。
あとは硬化待ちです。
たぶんこれで行けるのではないかと・・・
夜にでも試してみます。
これなら色んなデザインのアルコールストーブが作れそうですね!
久々に絵を描いているが・・・
朝の山登りで、折り返し地点の見晴らし台にいつも女性がいらっしゃいまして、
物語の執筆や絵を描いているんです。
ほぼ毎日のように会っているものですから、お知り合いになれまして色々と話をしています。
その方、間部学さんと言う有名な画家さんを伯父に持つ方でして絵の方は最近始めたとか。
その方に影響されてか最近久々に絵を描いております。
私も中学生の頃は一応「郡」の展覧会で金賞を貰った経験もあるんですよ。
とはいうものの、中学レベルの話ですからそれ程上手いものでもなく鉛筆でデッサンをして色を塗る・・・
ただそれだけでたまたまうまく行っただけでして。
じつは色を塗るのが苦手なんです。。。
その苦手を克服する為にこの際ですから下書きを廃止してイメージで色を置いて行くという方法を考えやってみています。
当然、これがまた全くうまく行かない。
最初は雲の写真を撮ってパソコンに映し出して絵を描きまして。
自分でダメ出しをしながらも何枚か写生画や風景画を練習し、とりあえず今週にでもその方に見てもらおうと今日もまた家に帰ってから描いてます。
近眼ですのでイメージを増幅させるため裸眼で見て描いて、最終的には眼鏡をかけて仕上げた感じ。
どう評価してもらえるかな。。。。
アルコールストーブ!
アウトドアショップで思わず衝動買い!
バーゴのアルコールストーブ!
これ結構便利みたいです。
アルコール燃料とライターがあればどこでも湯沸かしが出来るみたいで、ソロキャンプでも活躍出来るみたい。
他にも色々あったけど、この三脚と五徳が一体型になっているのってすごく便利だからこれにしました。
折りたたんだ足を延ばすとセット完了。
もう一つ。
キャプテンスタッグのグリル焚き火台。
折り畳み式の焚き火台で、開くとこんな感じに。
この上にアルコールストーブを乗せればちょっと面白い。
試しにアルコールを満タンに入れ、火をつけてみる。
おお!青白い炎が。。。
暫く待つと、小さな穴からも炎が噴き出しました。これはなかなか火力が強い!
っていうか、プレデター2に出てくる腕の治療に用いた器具のようなっっ!!!
ちょっと違うけど、イメージばっちり!
で、この焚き火台を何故利用したかと言いますと、折り畳み式なので風よけにも出来るんです。
これなら湯沸かしの時に効率よく加熱が出来そう。
暖かくなってきましたので、近場でぼっちキャンプでもしてみようかな~
以上!
これからもそうだけど。
前向きと、前のめりは違う。
アートを作品として捉える人か、資産として捉える人かでその行く末が変わる。
投資を応援の為か、見返りの為かでも変わる。
人それぞれだ。
色々あるけど、意見が合わない人とは付き合い方も変わってくるよね。
あ、今思いついた。
シリコンシーラントで接着しよう。






















