今日は仕事だった。
いつもの担当さんがいなくて急きょ
別の仕事を引き受けた。
余計疲れるかと思ったが
なんとなくクリアーした。
元気になりたい。
そう思ってあのメニューを思いついた。
餃子だ。
子供の頃毎週末になると
このメニューがしょっちゅう食卓にのぼった。
好きなものなので
苦にはならなかった。
そういや久しく餃子手作りの食べてない…。
作った。
実家の餃子のメインの野菜は白菜だが
白菜なんてこの時期売ってない。
キャベツで代用した。
そして
にら、しいたけ、隠し味に玉ねぎも少し入れた。
調味料入れて、ニンニクしょうがも入れて
グチャグチャグチャ…。
「ちょっと―手伝ってー。」
娘に包ませた。
娘は便利グッズを使って餃子を包んだ…
と言うよりは、たたんだ。
娘はご飯と味噌汁がないと物足りない人。
用意した。
焼けた。
「いただきまーす。」
バクバク食べた。
今日は75個作れるよう準備してある。
うち25個を私と娘でたいらげた。
余ったら
当然冷凍します。
そして週末のおかずにするんだ。
ではまた。
いつもの担当さんがいなくて急きょ
別の仕事を引き受けた。
余計疲れるかと思ったが
なんとなくクリアーした。
元気になりたい。
そう思ってあのメニューを思いついた。
餃子だ。
子供の頃毎週末になると
このメニューがしょっちゅう食卓にのぼった。
好きなものなので
苦にはならなかった。
そういや久しく餃子手作りの食べてない…。
作った。
実家の餃子のメインの野菜は白菜だが
白菜なんてこの時期売ってない。
キャベツで代用した。
そして
にら、しいたけ、隠し味に玉ねぎも少し入れた。
調味料入れて、ニンニクしょうがも入れて
グチャグチャグチャ…。
「ちょっと―手伝ってー。」
娘に包ませた。
娘は便利グッズを使って餃子を包んだ…
と言うよりは、たたんだ。
娘はご飯と味噌汁がないと物足りない人。
用意した。
焼けた。
「いただきまーす。」
バクバク食べた。
今日は75個作れるよう準備してある。
うち25個を私と娘でたいらげた。
余ったら
当然冷凍します。
そして週末のおかずにするんだ。
ではまた。