娘やパパは

食べ物の賞味期限や消費期限にうるさいです。



子供の頃私は

牛乳の飲める飲めないを

沸かして調べたものでした。

沸かすと腐った牛乳だと

あれあれ

緑色になる!

今でも驚きなのです。

また

パンとかおもちとかカビが生えやすいじゃないですか

カビの所は削ったりして

食べたものでした。

カレーとか

分かりにくい食べ物も

天性のカンで食べれる食べれないを見分け

自分の体を守ってきました。


そう

口に入れて食べてしまうのではなく

においをかいだり

いったん味見したり

見た目で決めたりして



なんていうんでしょう

いわゆる昔の知恵を駆使しよう!

印字に頼るな!と私は言いたい。

特に

賞味期限は

作った側が決めた「おいしくいただける期限」なのですから

賞味期限は過ぎても食べられるものが多いんです。

消費期限は注意しなくてはなりません。

こっちは「食べられる期限」です。

でも私

消費期限過ぎたものでも

においかいだり

ちょっと口の中に入れて試したり

火にかけてみたりと

やる事あります。



パパと娘には私のこの行動は不評です…。




でも

まあ

自分の体を守るという点では

いいことなのかもしれませんね。

あ、そうそう

娘やパパは絶対にやらないのですが

私は

納豆は賞味期限が過ぎても平気で食べてます。

時々思うんだけど

冷蔵庫のなかった昔。

納豆どうやって保管してたのかなあって、

思うのよ。

だから





そのうちおなか壊すかもね…。


ではまた。