CIDESCO国際会議ヨーロッパ式フェイシャル 国際試験官であるアニータ・ビュルキ女史による『ヨーロッパ式フェイシャル』の実演は興味深いものがありました(b^-゜)70才前後と思われる先生の滑らかな指の動きには長年沢山の接客をなさってきたテクニックが刻まれていました。ヨーロッパ式は必ず筋肉のほぐしとリンパを流すテクニックが多く含まれているようです。リンパを意識したものが多いようです。東洋的なツボ指圧などは全く入りませんでした。西洋の伝統的テクニックの特徴だなあと思いました(*^-^)b