昨日はある学校のINFAの試験でした。
CIDESCO国際ライセンスにならんで、
最近受験する人が増えている国際ライセンスの一つです。
スクールに通わないで短期講習で受けられるといことから、
けっこうアロマ関係者の中でお持ちの方が多いように思います。
試験のモデルになるチャンスがあり・・・
(途中あまりの気持ち良さに不覚にも寝てしまいましたが・・・)
様子がなんとなくはあくできました。
さすがに受験者はプロなので、よく気遣ってくださり、
四六十自分の口頭試問の待ち時間中こっている肩など
ほぐしててくれて余裕と心遣いはさすがだな~と思いました。
しかし、かなり口頭試問が長期にわたり何度も行われるな~
というのが感想。
たまにCIDESCOだと全く質問されずに、それほどでもない人が
まぬがれて通ってしまったりするのですが、
INFAはまんべんなく全員にしつこく質問していました。
わたしも聞いててお~まあかろうじてこたえられる内容でしたが・・・
やはり日本は資格社会・・・
資格は持っているに越したことがないし、持っていると持っていないで
判断基準にされてしまうのはくやしい。
またこれだけ勉強してきたんだ!!!
といえる基準にもなります。
わたしも今チャレンジしようと試みている資格が2つ・・・
ひとつはあとカルテ審査をなんとか完成させないと![]()
というところまでこぎつけました
2年がかりですよ~
もう一つはこのご時世での新たに健康産業に向けての資格。
なんとかこの春休みに頑張りたいですね~![]()