今さらBoomerang(笑)
現行の洗練されたマシンと比較するつもりは
もちろん全くないけど
どうしても、ステアリング周りが気に入らない
(∋_∈)
外観を変えるほどの大掛かりなことは避けつつ
何とか動き渋りを軽減してみようと思ったワケです[苦笑]
・・・

写真で、シャーシ前面に白いサーボホーンが見えますが、このホーン中央にビス止めしたステアリングピンで、次に合わさる樹脂パーツを左右に動かすことによりステアリングが動く構造になっています。

組んだ時に『え~』
と思いましたが(笑)
可動部の接点が面としては大きいので、やはり抵抗もそれなりなんでしょうね
上の写真の『可動する樹脂パーツ』を、さらに上から樹脂パーツで挟み、タッピングビスでシャーシに固定するワケです。

写真の矢印・・・
ビス穴ですが、今回は樹脂のシムを噛ませてみることにしました。
更に、タッピングビスではなく通常ネジのヘックスビスに変更しました

走らせてみないと何とも言えませんが
樹脂シムを噛ませたことにより、ガタまでは行かない適度な遊びが生まれてる事を期待して(笑)
今回は閉じることにしました
※3×37.7mmのステアリングシャフト・・・
あまりにチャチイので
3×38mmのブルーチタンターンバックルを注文しました
今回はカラーで塗って
白いブーツを履かせて
(笑)


現行の洗練されたマシンと比較するつもりは
もちろん全くないけど
どうしても、ステアリング周りが気に入らない(∋_∈)
外観を変えるほどの大掛かりなことは避けつつ
何とか動き渋りを軽減してみようと思ったワケです[苦笑]
・・・

写真で、シャーシ前面に白いサーボホーンが見えますが、このホーン中央にビス止めしたステアリングピンで、次に合わさる樹脂パーツを左右に動かすことによりステアリングが動く構造になっています。

組んだ時に『え~』
と思いましたが(笑)
可動部の接点が面としては大きいので、やはり抵抗もそれなりなんでしょうね

上の写真の『可動する樹脂パーツ』を、さらに上から樹脂パーツで挟み、タッピングビスでシャーシに固定するワケです。

写真の矢印・・・
ビス穴ですが、今回は樹脂のシムを噛ませてみることにしました。
更に、タッピングビスではなく通常ネジのヘックスビスに変更しました


走らせてみないと何とも言えませんが

樹脂シムを噛ませたことにより、ガタまでは行かない適度な遊びが生まれてる事を期待して(笑)
今回は閉じることにしました

※3×37.7mmのステアリングシャフト・・・
あまりにチャチイので
3×38mmのブルーチタンターンバックルを注文しました
今回はカラーで塗って
白いブーツを履かせて
(笑)




