今日ペインで言われました


実は ブラッドパッチって難しい手術なんだそうです。

「よく血が取れたね」 血を採るのが難しいんだよ


血は固まる性質を持っています

だから この疾患では ブラッドパッチを ひび割れた場所に ふたをするために 自己血を使うのですが


固まりやすい性質上 とって 入れるのが時間との戦いもあって 難しいのだそうです


しかも ひび割れた場所に 的確に入れないといけない


通常は 注射器とかに 血が固まらないように 薬を入れるのですが

パッチの場合はそれができないのも理由のひとつです


血をとる腕の消毒も かなり念入りに しないといけない


何気に大変なことをしたのね と思う今日でした

今病院で 処方してもらっているお薬です


痛み止め

 SG顆粒 ロキソニン ケンタン ポンタール これらを飲みわけ


睡眠導入剤

 レンデム デパス グッドミン これらを飲みわけ


それ以外 

 アリナミンF (疲労回復) ユベラコート  ガスター(胃薬)





ブラッドパッチを2回 受けました。


そろそろ 治ってやるという 気持ちだけでは どうにもならない状態になってきました

気持ちと 体の状態が あっていないのが現状

気持ちは治ると思っているけれども 実際の体は よちよちです



今日ペインで看護士さんとも話した内容は 昨日主治医と話した内容とほぼ同様のものでした


つまり 直りたいという希望で いろいろ今までやってきたけど それが うまくいかなかったりしている

+ 加齢もある 

病気の期間は = その分年をとってきているということ


前の体力を思い出しても 到底そこまでには戻れない

なら どうするか


着実な 手に届く 範囲の目標設定をして すこしずつ上を目指していく

そして無理をしない


ということ 

亀さんでもいいから これからはできるだけ 日常生活を 意識して

動いて行動範囲を広げていこう

最近動いてました


病院がほとんどですが 病院いけるほどになったということです


病院行くってかなりの 元気がないとできないものです


台風がいます


うううううううううううですが


薬を飲んでおさえています

パッチして154日目


なかなか 調子が上がったのかどうか

微妙です


鍼にいって 気持ちよくなって帰ってきて

でも最近眠れないことを医師に相談したのだけれど

なかなかいい答えも出ないままかえって来ました


まとりあえずこんなもんです

MRをとってきました


脊髄 腰から背中の辺りまで


私の前に 一人入ってしまい

待ちの状況


・・・・・・・・で体調が崩れました。

きっと朝 布団干して 取り込んで 大量に洗濯して その疲れが出たのかと

そのままストレッチャーで MRをとり そのままストレッチャーで 緊急外来に


主治医が来て むっとしているような 困っているような なんか なんか なんか・・・・・・・・・


結局少し話をして 何もすることないんで 休んで帰ってきました


点滴も もうしていないので 主治医も点滴するのは 積極的ではないし

私も 点滴から離れないといけない おもい去年の11月からしていないのでした。

だって あんまり意味ないんだもん。。。。。。。。。。

あと保険適用ではないので そんなにできないというのも理由



MRIを受けに行ってくる

ガチャコンガチャコン 


聞いてきます


またうるさいんだろうな


どうがんばればわからないけど

とりあえず かんばってきます


結果は来週・・・・・

大量購入していた ラコール

だいぶ残っていますが


賞味期限が 1年ほどすぎてました。


固形の食事が一切食べれなくなったときかなりお世話になりました


でも やはりあまり美味しくはなかったような・・・

バニラ味だったけど


この際捨ててしまおうと


あの状態にはもう戻りたくないので 戻ることもないだろうと

捨てることにしました


捨てるのも大変だけど

明日 MRIです

久しぶりですこの検査


願うことはただひとつ

脳あがっててくれ!!!!!!!!!!!!!!!!


この状態は 今の医学では原因不明で扱われているし

ついでに 治療方法もわからない

お手上げ状態


診察している医師は 研究する時間すらないらしく

今年研究費が出たって2千万円だけだし


幸先がとっても暗い


現実はこの状態


現実はこうだけど 久しぶりにうけるMRI今回は 受けて意味があると主治医がやっとOKをくれた

(今まで何回か お願いしたけれど 意味がないと 却下だtったから)

なので のうあがっててくれーーーーーー




病気か 怪我かわからないまま なので 疾患と私はいってみたりしているのですが

(あまり意味は変わらないけど)


最近乱暴だなと思うのは
 治ると思えば 治るよと 簡単にいわれること


何かしらの 病気なり怪我になって 治らないって思う人間って かなり少ないのでは?

2回ブラッドパッチを受けた 1回目のときは 1回で済ませることを前提に医師とも話しをして治療を進めていたし 2回目は 青天の霹靂だった。

治らない と思ったことは一度もなく 治ってやるといい続けている。


治るという気持ちは 必要 それ+ 必要はサポートは受けるている 治療も 自分から あれこれ提案して 試している。 この3年間いろいろやってみている。

簡単に言える政府は その人自身がその状態になってないからなのか この病気が理解ができないか 本当にそう思っているか


この疾患で 自殺が多いと聞いているけれど このようなこともあるのだろうな と思う夜でした。