入院日の事 | ていわんのラーメン日和

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初めての手術からの~日々前向きアラフィフの日常です☆



手術は9月に無事終わり、振り返りブログです✏️
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午後に入院。
早めについてしまったのでしばらくロビーで待っていると看護師さんに呼ばれ病室に。
看護師さんも明るく優しそう照れ

ずっと気になっていたのですが、
個室って希望、いついうのだろう。

入院の説明書には
個室の希望は聞けない場合があります。
大部屋(6人)が空いていなく、個室、4人部屋になった場合も差額はいただきます。
と書いてあって。

聞かれたら個室にしてもらおうと思ったのですが、聞かれるタイミングなく通常病室へ。
横目で個室をみると全て名前があったので空いてなかったのかな。

聞けずにいたのは、個室はなんか1人で怖いかな、と思っていたのもあります。1人旅とかしたことないし。


身長、体重、血圧、体温
その後看護師さんから入院のオリエンテーション。

シャワーはどうする?
と聞かれ、お風呂嫌いの私は
「え、入らなくてもいいのおねがい?」と思ったのですが
明日は手術日。2日入れないと思うと入っておかないとだよね💦

シャワーの予約を入れてもらいさっぱり。
持ち時間は30分。

2時間くらいかけて飲んでねとかなり酸っぱい下剤も飲みました。

夜は主治医先生の内診。
最後のリュープリン注射から約一ヶ月半。
腹腔鏡では難しいけどトライしてみましょう。場合によっては開腹となっていたのでドキドキ。

手術を担当する3人の先生。

超音波での画像に1人の先生が
「ずいぶん小さくなってますよ。明日大丈夫だな」とはっきりとした口調で言ってくれて。
「ホントですか!」なんかほっとしました。

その後主治医の先生が明日子宮全摘と卵管切除ですが、場合によって卵巣もとります。なるべく1つは残すようにしますから と話があり。

これは8月の手術説明の時にも言われて後から気になってた事だったんです。
「どういう場合にとるんですか?」

「卵巣嚢腫、チョコレート嚢腫が認められたら同時に切除することに」というような説明でした。

あとどうして卵管も取るんだろうと思っていたのは、ネットで検索して、子宮と卵管は繋がっていて残す意味がないからと理解済みでした。

卵巣があれば更年期は別問題というのがあったので、気になっていました。


薬剤師さんとの薬の話。
あと麻酔科の先生の説明。
おへその掃除。

おへその掃除の時看護師さんに
「あの、徐毛ってしてこなくてよかったんですか?」と気になってたので聞きました。
ボーボー(言い方!)だと手元が悪いとかあるのかなと。

腹腔鏡の場合は必要ないとの事。

「もしかして剃ってきちゃった?」
「いえ、…少し短くしました照れ
「そうなんだ。たまにツルツルにしてきちゃう人もいるんだよね  笑」


初めての病院食を食べ、ベットまわりを整頓して、LINEしていたらあっという間に就寝。

下剤を飲んでいたので度々トイレに行ったけど、安定剤も飲んだのでリラックスできました。