restartリスタートである前章では今一歩踏み込めなかった‥そう考えているお叱りも多かった批判も絶えず寄せられた色んな人からだそんな中 再度始動私自身の感覚だが文章で痛め付けられるのは痛くも痒くも無い始めようプサン~旅遊び~