第32回目は・・・
鋼殻レギオス19巻
ついに買いました(≡^∇^≡)
(23日にwww)
って 薄![]()
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何この・・・待って待ってのこの薄さ・・・
イラストがいかもの ストーリーの続きではない・・・
・・・まぁ薄々は気づいていましたけど・・・(´・ω・`)
フェリ自身の内部に侵入していた
デルボネが残した戦闘経験を開封するためにだ
時間は少し遡る。フェリがどうやってデルネボの残した
戦闘経験を手に入れることができたのか
それが今回のお話だ・・・
いや、少し 違うね
戦闘経験を探すために
自らの記憶などを整理した
そして『床』ができたのだ
発想は単純明快。
記憶の整理。そして戦闘経験を探す。
この2つを可能にする単純な答え
『図書館』
そして 戦闘経験はすぐに見つかったのだった
『デルボネ・・・さんですか?』
そこにいたのは 若いデルボネだった。
張りのある声で、フェリの聞いたことのなる声ではなかった
若いデルボネはフェリの記憶を見ていた
『・・・趣味の悪い』
そう言うフェリに対してほほ笑むデルネボ
『気分が悪いかもしれませんが、少し付き合ってくださいませ、ね?』
つまり今回のお話はフェリの記憶を
デルネボが見るお話。
だから 時間軸が全部バラバラだ
リーリンがいたり、フェリの兄、元会長のカリアンがいたり、
メイシェンがレイフォンにまだ告白していなかったり、
もちろん、クラリーベルもいないし、ハルペーもいない。
平和なときの出来事・・・
・下着泥棒が現れた。しかも、メイシェンも被害に・・・
だが、一番怒っていたのが、フェリ、ナルキ、ニーナの三人だった
レイフォンは訳がわからないまま犯人捜しをしていた
そして・・・レイフォンは犯人を追いつめた・・・のではなく
嵌められた
なんと フェリ、ナルキ、ニーナがレイフォンを囲っていた・・・
レイフォンが犯人だと決めつけて・・・
かわいそうなレイフォン・・・
犯人は普通に猿だった。
現場検証の結果すぐに出るくらいにあっさりと
猿はある鶏の世話をしていた。
そしてsのお鶏は巣としてサンダン豆という豆を使うのだが・・・
今年は生産されていなく、かわりの物をおいといたのだが、
なぜか気に入らなかったので、住宅地に行き、盗んできた
・・・ブラジャーを代わりに使っていた・・・
要するにあの3人は絶対に被害にならない=・・・ねぇ(悟ってあげてください)
・変態が来た、変態に向かって念威爆雷×2(なんのためらいもなく)
・・・話の内容はこうだ・・・。
念威少女 魔磁狩フェリ
の主役をフェリにやってほしいと来た・・・(うわ・・・痛い)
もちろん 断るフェリだが、兄が了解をし、
『念威爆雷の件を警察に訴えちゃうぞ♡』という脅迫文が来たので
やるはめに・・・ (痛すぎる・・・カリアンのは・・・まぁいつも通りですしねw)
やる気のなくなるフェリ・・・ある時は生き生きとやっていましたが・・・www
そんな中 フェリに真実が告げやれる
新型の機能実験(趣味の方が強いが・・・)、フェリのダイトを整備していたのが
この変態・・・、そしてこの変態も念威操者だった
しかも、彼の瞼は火傷の傷で 開かなくなってしまっていた
その傷は念威無理に使って、血管などが破裂したものだ
彼はずっと生活の中で念威を使っていた。メガネが念威だったのだ
それを見たフェリは決心した。
フェリは空を飛んだのだった。
・・・ちなみに 最後にこのとったのが放映されたときの
話がありますが・・・まぁ、ぐだぐだですwwのでカットww
・祭 いきなりだったが、やることになった祭(学園祭ですね)
フェリとレイフォンは一緒に回ることに・・・
フェリの友達のエーリの占った通りにことを運んだ結果・・・
レイフォンが目覚めちゃいましたwwww
もちろん 悪い意味でw(ちなみにニーナの住む寮のセリナの作った怪しい緑のジュースを
飲んだ結果でw ・・・味はおいしいみたいですが・・・効果がね・・・)
そして次々と女達に甘い言葉を・・・(痛いです・・・痛すぎです)
もう、女達はみんな真っ赤かにw
そして、フェリはそれを止めるために、
占いであった、黒ジュース・・・激マズのワインを全員にのませて・・・
全員の記憶を消去に成功したのだった
・生徒会でバンドを組み、発表することになったが
カリアンは逃げていた。
『無理だ』
だが、当日 カリアンは・・・ステージには行かなかったが
ヴァンゼが呼びに来た
『彼女らを笑わせてこい』
カリアンはステージに立っていた
カリアンは楽譜も読めるし、リズムも刻める・・・
だが、それを実際に声音に還元できないだけなのだが・・・
ステージにいた、いや広場にいた人全員が気絶していた
電子精霊のツェルニも聞きに来ていたが、大慌てで自分のすみかに戻ったが
そこで気絶してしまう・・・そして 都震までおこってしまう
つまりは・・・カリアンの歌声1つで都市1つ 停止させるほどの
力を秘めていた ということだ・・・
なんとも皮肉なことだ
カリアンは2度と歌わないと静かに、そう決意した
デルネボは笑っていた・・・爆笑といってもいいくらいい
そしてデルネボは
この『図書館』と作った時点で私(戦闘経験のデータ)を
解凍する手段ができたということだと
告げる
この『図書館』をつくることは念威操者ならだれでもできるわけではないらしい
希少な能力だという
最後に
『悪い人生ではなかった というようなことをいっていましたよ あなたは』
『そうですか、それはよかった』 そう言って笑顔で頷いた
デルネボはデルネボではなくなっていた
フェリだった
つまり、フェリのものになったのだった
そしてフェリはデルネボの記憶を見る
天を突く、とてつもなく高い塔をし中心にすえた都市の姿を
それはデルネボの故郷・・・そして、フェリ、レイフォン、ニーナの運命を
狂わせたあの都市だった・・・
~☆★☆~ 期間 12月24日~12月26日 ~☆★☆~
