タイヤ会社の社員が小さな工場で作り上げたスーパーカー「Renovatio T500」

このクルマがなかなかどうしてカッコイイ!

年間10台程度の制作を目標としているようだが、このレア感も素晴らしい。

フェラーリも数量を限定することにより、誰の手にも行き渡らせないことで高価格での販売を可能にしている。


日本でも、現在電気自動車が盛り上がっている。エンジンが不要であり、電気モーターで作動するため、中小企業でも参入できることがその要因となっている。簡単に言ってしまえば、実物大ミニ四駆を創るというイメージである。

中小企業のオリジナルカーが街を席巻する。

そんな時代がくるだろうか。


経営コンサルの帝王学@埼玉・東京/経済学・経済政策