丸々猫に顔をうずめるのが大好きな中村です。ショボーン

今日はカルシウムです(^^)
骨や、歯などの硬組織を作るイメージが強いと思います。

ですが他にも体に作用あったりするんですよ。ニコニコ

・血液をアルカリ性にする
・血液の凝固作用に関係する
・心筋の収縮作用を増す。
・筋肉の興奮性を抑制する
・刺激に対する神経の感受性を鎮静する
・トリプシンなどの酵素作用を活性にする

など、以外に毎日の生活でも消費されています。

安全性が高く有効性が強いのは植物性カルシウムなんですもぐもぐ

植物性カルシウムがいかに重要な物質であるかは、象や、馬、牛など、物凄い太く丈夫な骨格を維持している動物達の主食は植物である事が実証しています。✨


血液、体にすぐ役立つカルシウムの一面

貝殻の粉や骨粉のカルシウムから採る炭酸カルシウムなど単体元素としてのカルシウムの補給は、
他のミネラルとのバランスを失い他のミネラルの欠乏を表面化させます。

長期に服用する事によるカルシウム過剰の弊害も考えられます。

その点、アルファルファから採れるカルシウムは他のミネラル、マグネシウム、カリウム他多くの必要元素と共に、

骨にとって役立つカルシウム、血液に溶けて全身の細胞に役立つ安全なカルシウムなのです。爆笑