今日は防災の日 | 余生庵 カラスの晴耕雨・読ぶろく…クンセイが肴

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残り少ない余生をテキトーにいきていくブログ
◇監修 左上野 老鶴 ◇GM 経田野 横鋤 ◇照明 当代元 蔵志
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あ、皆様しばらくでした。
亡父の生年が関東大震災と同じ、大正12(1923)年のクンセイです。
ついでに母(こちらも故人)の生年は、昭和大恐慌の昭和4(1929)年でー
 
そうそう、防災の日でしたね。
地震対策の方々、20ー30メートルもの津波が来たらどうしよう、
既存の設備では対応しきれないとよく仰せのようですが
 
海岸線の住宅街が低層住居に限られているのであれば、
いっそ波打ち際から100ー200m離れたあたりから、集落を覆う
のぼりのスロープを作れば、津波は山側に逃げていきませんか?
しかも、津波のサイズに関係なく使える
 
え?
*遠浅の海岸しか使えない?
*スロープの支柱を埋めるのに相当深くまで浚渫が必要
 
*海水は山の同じ方向に飛んでいくと思うが、山の表層崩壊か
深層崩壊を招くリスクもあるんでないの
 
*それに何でもかんでも覆ってしまって、港湾設備のある街への
船の出入りはどーするの?
スロープに[ネコマド]でもつける気?

 

もーいーです。次の機会頑張ります

 

ーーー例によってのほら話です

まあどだい無理な話ですが、一度は書いてみたかったし、

楽しく書けたからイーや、

いったところでしょうか

 
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
 
防石鉄道の日(コラ!!)
                                   防災の日    了
 
 
 カラスのクンセイ 拝