パンダ見たことある?
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https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%B0%E4%B8%AD%E8%A7%92%E6%A0%84
ご参照ください)
など若手のころから、活躍して、最後は長岡鉄道(→越後交通長岡線、のち廃線)の
電化工事に参画、のち社長に就任。このころ中央政界に進出しますが、袖を引いたのが・・・
※越後交通を成立に大きな役割を果たした企業
栃尾電鉄(762mm鉄道ながら総括制御、CTCを採用)+長岡鉄道+
中越自動車(現在自動車部門は眞紀子氏が筆頭株主)
B オサノ ハンジ氏・・・
A ご存知でしたか?
B 戦後の一時、派手な闇を演出したグループの一角ですからねー
たいていの方御存じでっしゃろ??
A しかし、歴史は繰り返すといいますが、安倍さんダイジョブでしょうか?
B さよですな、あの時は周氏が角栄さんのことをある程度評価しておりましたからね・・・
A 日中間の困難な局面だけ繰り返されてもこまりますがな
B 中国もおんなじ「周」と「習」ですのにね・・・・
A 日本もなんか送ればいいのですよ・・・
B それは名案ですな、・・・で、たとえば?
A これご覧になってくれます?
B 「サーチナ 10/28号」ですな・・・
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同記事の一部抜粋です
日本の有感地震の回数(2015-16年)を書き、びくともしない建築物に対しての批評が続いています。
日本の建築について、記事が注目したうちの1つは「地盤調査」だ。2000年に建築基準法が改正され、建物の基礎の選定には地盤の許容支持力だけでなく、沈下量も考慮することが定められた。記事が紹介したこの建物では、「表面波探査法」を採用。これは人工的に小さな地震を発生させ、地盤支持力と沈下量を数値で知ることができる方法だ。この建物の地盤は十分な数値が得られたため必要なかったが、必要な場合は地盤改良工事などを行うことになる。
さらに、床や壁に断熱材を入れたり、屋根の下葺き材には防水シート、ベランダにはFRP防水(ガラス繊維強化プラスチック)を使用したりして、保温性や防水性にも細心の注意を払っていることを紹介した。さらに、この家には太陽光パネルが設置されているが、日本では地方自治体からの補助が出るとも伝えた。
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B これ私も読みましてん
A 建材なんか、どないでっしゃろな?
B さー、国家レベルの無償輸出とユーことであれば、公共用の大きな建築物用建材になりまんなー
A なんぞまずいことでも?
B 今、北海道の「泊原発再稼働に当たって」地震が起こったときに、揺れの加速度に建物が
耐えられるかどうか?が、最大のポイントなんですが・・・
550ガルから620ガルに引き上げて、再稼働試験合格としました。
A すんまへん。モーチョイ、わかりやすー説明してくれまっか?
B あ、えろーすまへん・・・
ガル」イーまんのは地震加速度いーましてん・・・どのくらいの振幅の速さで揺れているか?
ゆーもんを表しているんです。
例えば、いま、ゆうた620ガルであれば、1秒間に620cmつまり6.2mずつ振幅が増えてくゆう意味で
A それはすごい。それに耐えられたら、怖いものなしやおまへんか?
B ところが、そーでもないんで。震度7程度ですと、地震加速度は「600-800ガル」程度で推移
550→620に引き上げたところで何の意味もないんです。
それに3年前の東北地震では4022gullという記録もあるんやそうです。
A なんやうまいこといきまへんなー
B いえ、そんな事ありまへん!贈り物には贈り物で返す
立派なアイディアでおまへんか!!
光あれば影 了
最後までお読みくださいましてありがとう存じました。
内容はお一人の人物の名前を少し変えた以外は、ノンフィクションです。
