あはは・・・シャチョーーさん、じょーだんだよねぇ~、ウケルなー、それー・・・ | 余生庵 カラスの晴耕雨・読ぶろく…クンセイが肴

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残り少ない余生をテキトーにいきていくブログ
◇監修 左上野 老鶴 ◇GM 経田野 横鋤 ◇照明 当代元 蔵志
☆余生を送っている人間が書いている記事ですので、恐縮ですが
 「記事更新頑張りましょう」といったコメントにはお返事できま
  せん。

北海道新幹線開業以来、とりわけ、青函トンネル部に偏って、成分分析不能の金属片が

8回おちていました。

3月25日開業ですから約80日間の間に8回とユーことになりましょーか・・・

 

中でも運悪く、レール上に落下、信号系統に様々ないたずらをしまくり、

ダイヤを大きく乱した悪者もいました。

 

それを得て、6月15日、JRホッカイドーのシャチョーさんは、

「信号エラーの閾値を上げて対処すべ」

とお答えになったとか・・・

 

でわ、ほんとーに線路上に運転上支障をきたすもの、直ちに撤去が必要なものが転がって

いたりしてもわからなくなりはしませんか?

 

ふつー

①監視カメラを増やす  とか・・・

②閉塞区間の間隔を縮めて、異常が見つかり次第止まりやすくするです  とか

③閉塞信号機の目玉を増やして、制限速度の表現型を細かく設定する  とか

 

 しませんか?・・・しないんですか??・・・あ、そーなの・・・ぢゃ、あとはお任せします・・・

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三位式閉塞信号機(赤、橙黄、緑)

高速進行:130km/hr以上

減速:50-85km/hr

☆このほかに「抑速現示」とゆーのがありまして

 2灯目橙黄+5灯目緑が同時点滅

・注意:40-65km

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等、ほかにも、3灯式と言って半円形の中で→ ↑ 電球の並びこんな風になったのを

御覧になったことがあると思います。

 

なぜ、「閾値を上げる」などといった

危険発言に及んだかは、凡人の私にはあずかり知らぬところであります。

 

本日も、つまらない独り言に耳をお貸しくださり、感謝申し上げます。

 

 カラスのクンセイ 拝