平泉駅、昭和60(1985)年7月24日 | 余生庵 カラスの晴耕雨・読ぶろく…クンセイが肴

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残り少ない余生をテキトーにいきていくブログ
◇監修 左上野 老鶴 ◇GM 経田野 横鋤 ◇照明 当代元 蔵志
☆余生を送っている人間が書いている記事ですので、恐縮ですが
 「記事更新頑張りましょう」といったコメントにはお返事できま
  せん。

今から30年前の平泉駅です。

 現在の平泉駅と基本的な外殻は変化していないようですが、電柱が取り払われ、駅前広場から
タクシーも追い出されたようで、すっきりした印象になりました。

駅前の階段の両脇をコンコースとも言うべき石畳風の広い空間にしてしまったのは
落ち着いてきれいに見えますけど、
「あり?これって、モジコー駅のぱく・・・まね?」とも取られかねない意匠で、少し残念だったかな?
とも思いました。
でも、きっと、「もー、時効」なんだと思います(何のために皆さんに記事ご紹介してんの?)。
 
            門司港駅、平成24(2012)年3月18日

現在の「平泉駅」の姿は、私がご本人様に無断でリンクさせてしまった↓こちらでご覧いただけます。

仲間は釜石からSL銀河に乗ったけど、自分はキハ110だった昨日のこと
 http://ameblo.jp/aru-king/2014-9-16,「歩王のLet’sらGo!」


今回の記事はあまりほめられたものではありません。
「歩王」様、失礼いたしました。

よい子の皆さんは決して真似をしないよーに!!

 カラスのクンセイ 拝