コンクリート日和ーその2 | 余生庵 カラスの晴耕雨・読ぶろく…クンセイが肴

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残り少ない余生をテキトーにいきていくブログ
◇監修 左上野 老鶴 ◇GM 経田野 横鋤 ◇照明 当代元 蔵志
☆余生を送っている人間が書いている記事ですので、恐縮ですが
 「記事更新頑張りましょう」といったコメントにはお返事できま
  せん。

5/19のお話とちがいます。

札幌圏は、長~い冬、ショボ~イ春があっという間に終わって、数日前から、いきなり半袖・半ズボンでもいーよーな気候になりました。


と、周囲の家々のコンクリートやブロック塀に目をやりますと、カタツムリ君たちがポツポツとへばりついています。


やっと彼らも動けるような気候になったのかと思うと、これから夏に向かうことが実感され少しほっとします。


彼らも、マイホームの強化に、塀を削り取るのに一生懸命なのでしょう。


札幌市の最高気温は5/30が27.5度、5/31が29.2度でしたが、来週からまた、20度前半の気温が1週ほど続くそうです。


今年4月の長期予報では、札幌の夏は、「酷暑」だったのになー・・・


今から、冷えるとフチョーになる右ひざの古傷が文句を言っています・・・


ま、自分の年齢を考えるとコンナモンですか・・・