現場では、未だアクシデントの後始末を、限られた作業員さん達だけが、500-600mSv超という信じられない被曝量(100mSvを越えるとと発がん率が急増)をあびて、ふらふらになりながら・・・
え?この話題はシロートが手を出しちゃダメなの?
・・・こじれても、しらないよ???って・・・
・・・・・だそうですので、あとは、マスメディアの方々にお願いすることにしましょー。
では、次の話題ですが・・・
廃線同様になった個所があります、常磐線につきましては・・・基本的な段取りは、客土なのですが、
1平方m四方に厚さ13mm以上の圧延鉛板を打ち込んで・・・・
・・・少しずつ上から汚染土壌をこそげとるんでしょ?その後にまともな土を入れる・・・
いや、折角圧延鉛板を使ったのだから、それは、土壌より除染が簡単なものがあれば再利用(ガンマ線のみの被曝)するんだよ。
被害甚大の箇所の常磐線は、圧延鉛板で除染がやりづらかった所は覆うか、かぶせるかして汚染線区ごと地下化と遮蔽化と同時進行で・・・
ん?こんなに鉛だけ輸入できるわけない。円安で今輸入するとエラク高くつくゾ!!
さー、どーする?って・・・
いや、、どーするって、いわれたってねー。
どーしましょー。
またマスコミさん頼みですか?