…懲りもせず長文ばっか…反省_| ̄|○



この当時、持ってたカメラって、ふつーのコンパクトカメラ。

当然望遠なんて無し!!!(;´∀`)・・・いたいなぁ・・・

それでも、この顔の大きさなので、どれだけシンザンが寄ってたか!

まぢヤバイ状態でしたよ。私がww



流石にアサヒエンペラーからの輸血を受けた直後位でしたし、

元々御歳ウン十なので、動きはゆーっくり。後脚(右だったっけ?)も

動かなくなってた事もあり余計に。でも妙に貫禄あった気もした。

正に「好好爺」を地で行く感じ。


ま、これ位なら普通ですが、私がどんだけ舞い上がってたかを

証明する写真がこちら↓


そう!蹄跡!当日は雨模様で、もうナニが何だかw

とにかく写真をとりまくったんですね。フィルム1本位は

全てシンザンで費やしてるw



…全ての不幸は、御方に出会った事だ。

大袈裟な言い方を許してもらえれば、生きてる事の格好良さを

見せてもらった方であり、何があっても生きていかなきゃ、と思いを

新たにさせてもらった出逢いだったのかも知れない。

お陰で、競馬から足を洗えなくなって今に至ってますがw


これは後に出遭えたノーザンテーストにも通じるものがあります。




馬券が当たらずとも、職業訓練校に通いながら、宮崎で職にありつけるのか?

という不安に駆られようとも、



たとえ、競馬界がこれからどんな変化を遂げようとも


生きて、馬券を買い続けてたい(かな…)。そうありたいと思う。


この方を見ていると、そう思う。