翌日仕事から帰ってきて洗濯をしていると阪口さんからショートメールがきた。
生活音は聞こえるので居るのはわかってしまう。
今からうちに来なさいとメッセージだったのですぐに阪口さんの部屋に行った。
ノックしたら中からどうぞと返事があった、ヨシオは部屋に入ると玄関ですぐに服を脱ぎ全裸になった。
阪口さんはスーツ姿で女子アナのような雰囲気で居られた。
「阪口さまお呼び頂きありがとうございます」
「ヨシオにプレゼントがあるのこれよ」と犬の首輪をヨシオにつけた。
「まぁピッタリ、素敵よ」
それにロープをつなぐとヨシオは言われていないのに四つん這いになり犬のようになった。
「あらあなた躾されてるのね誰に躾されてたのかな?妹さん?智恵美さん?」
阪口さんに部屋を少し散歩させられるとヨシオのペニスは勃起し始める、昨日からオナ禁してるからかヨシオにとって毎日の日課のようなオナニーをしていないとすぐにムラムラして気がおかしくなる。
しかも目の前には美しくてスタイルの良い女性がいるとたまらない。
「ヨシオ、今日も自分でしてはダメよ、昨日はあれから出してないよね?」
「してません」
「したら契約終了であなたの恥ずかしい画像がこのマンションのポストに入るからね
「わかっております」
阪口さんはヨシオのペニスを足で突くとヨシオのペニスの先から液体が垂れてきた。
床よごしたね「お仕置き!」
ヨシオはお尻を高く上げて阪口さんに見せる。
彼女はヨシオの金玉を握る。
「ガッ、グゥ、痛い、すみません、お許しください」と嘆願する。
「伏せ!」ヨシオは安心した。
阪口さんはスカートを脱いでストッキングを脱ぎそしてパンティを脱いだ。
ヨシオに「舐めて」と一言
ヨシオは立ったままの彼女の股間に顔を埋めると一生懸命に奉仕した。
「私、実は毎日1人でしてたの、少し性欲が強いのかも、でもあなたがいるからしばらくはあなたの舌で慰めてもらうわ」
「寝て」
ヨシオは上向きに寝るとヨシオの顔に膝をついてまたいだ。
「さぁ舐めて」
ヨシオは舐めながら彼女のクリトリスをさがして舌の先でそこを特に念入りに舐めると「そこイイ、もっと」言いながら悶えはじめた。
ヨシオはたまに吸ったり穴のなかに舌を入れたりしたがやはりクリが彼女の反応がいい。
「いいわ、その調子よ、もっと吸って私をいかせなさい」
ヨシオは一生懸命に奉仕した。
そして彼女はイッタのかヨシオのお腹の上に倒れてきた。
ヨシオのペニスをつかみながら
「ご褒美に、少し触ってあげる」
と言って3回ほどしごいてくれた。
「もっと触って下さい」
「いやよ、あなたペットなのになぜご主人様に意見してるの」
「罰としたら私のアナルを舐めて」
ヨシオは阪口さまのアナルをなめだすと彼女は「恥ずかしいけど気持ちいいわ、また舐めさせてあげるわね
うんこしたあとお願いしようかな」
意地悪な事をいいながらヨシオの舌使いを堪能して自分が満足したらヨシオを帰らした。
しかもヨシオは今日もオナ禁を命じられストッキングとパンティを洗濯するようお土産を待たされて(涙)