私の妄想にお付き合いいただきありがとうございます。
しかしながら、面白いのかつまらないのかわたしには【いいね】の数でしかわかりません。
いつも読んでくれる方には感謝申し上げます。
これからも応援よろしくお願いします。
優美はシャワーを浴びて出て髪の毛をドライヤーで乾かしていたので今伸子達が何をしているのか分からなかった。
なぜか服がなく黒のTバックの下着とエプロンが置かれていたのでそれを着て戻った。
その姿を見た伸子達は「なかなか似合うじゃない、セクシーよ」
兄もじっと見ている。
妹ながら可愛くてセクシーだった。
「今新しいプレーが出来てね、その前にお茶するので貴女もここに座って飲んで」
智恵美さんはやさしく言ってくれた。
兄は召使いのようにお茶の用意をしている。
あまり兄のペニスを、見ないようにはしているがどうしても見えてしまうのでこっちが恥ずかしくなる。
正直パンツぐらいはいて欲しい。
智恵美さまは「今ピザを頼んだからそれ食べて終わりにしようか」
伸子と真由美は「えー、終わるの?」と不満そうだ
「あしたは忙しいの早く寝るから」
「これからピザがきたらヨシオ、あなたはバスタオルを腰に巻いたまま妹ちゃんと取りにいくのよ、そして妹ちゃんは後ろから兄のバスタオルの結び目外してね、ヨシオはしっかり自慢のペニスをしっかり見られるのよ、わかったすぐにバスタオルを付けてはダメ、5秒は見られるのよ」
「バイトの人は男性か女性かわからないけど必ずやるのよ」
「それから妹ちゃんは本棚にある財布を取りに行ってお金を払ってね」
優美はエプロンの下にはパンティしか履いていない。後ろ姿を見られてしまう。
「智恵美さん、お願い、私そんな恥ずかしい事出来ないです、他の事ではダメですか?」
伸子は「他の事ってなに?」
優美はいらない事言ってしまったと黙ってしまった。
上手く出来たら終わり、出来なかったらもう少し楽しませてもらうわ
「男性に見られるか女性に見られるか楽しみね、早く来ないかな」
と真由美さまはつぶやいた。