「我慢汁って何?」
「男性が頭で感じてくるとあそこから液体がでてくるのよ射精したいって言っているようなおしるしよ」
「優美はよくしってるわね」
「美樹は知らなかったの?」
「私実はまだ男を知らないのよ」
「いつも1人でしてるのだから今日は楽しみでこんなエッチがあったんだってワクワクして楽しいね❤️」
美樹様はヨシオのペニスを握って少し擦った。
するとまた「あん、ダメ、イク」とヨシオは腰をふりながら悶える。
「いきたい?」
「はい、美樹さま」
「そしたらあの時の再現してもらおうかな、私の下着でオナニーした時の再現を」
パンティと靴下があるのね
「持ってきてるからこれ使って」
カバンからパンティと靴下を出してヨシオに渡した。
ヨシオは再現ドラマのように美樹のまずパンティの匂いを嗅いで靴下をペニスに被せた。
パンティは恥部が当たる所を鼻に合わせてかぶった。
「えー!そんな風にしてたの?匂わなかった?」
「それ変態仮面じゃない?」
美樹は恥ずかしくなった。
優美は「バカじゃない?見てられないわ」と一蹴
「それからどうしたのよ」
ヨシオはペニスをしごき靴下なら中に射精した。
「えー!嘘、靴下の中に出したの?、それショックだわ」
「その靴下はどうしたの」
「パンティと一緒に置いて出ました」
「知らなかったわ、信じられない」
「さいってい!」
初めて男性のオナニーを見た美樹は
あっけにとられてしばらく言葉がでなかった。
もっと見たいと思った。
2回目の射精は妹をおかずにして射精できるのかみてみたいわ
美樹はカバンからロープを取り出した。
そして優美に両手を出してもらって縛った。
「美樹なに?これ」
「優美少し我慢してね」
優美の縛った両手を上部にある梁につなげた。両手が縛られて足はついているが上から吊るされているようになっている。
優美のTシャツをめくり顔を隠し、そしてブラジャーを外した。
「美樹、恥ずかしい、やめてなにするの?」
Tシャツに覆われた顔で叫んでいる。
優美からは何も見えない。
「優美、静かにじっとしていて」
「ヨシオ、次は妹を見ながらやりなさい」
「え?、それは」と呟いた。
「できないの?そうなの」
「ママに私の下着て変なことしたこと言うわ」
「美樹さますみません、やります」
「やります?」
「すみません、やらせていただきます」
ヨシオは優美の前に座りペニスを触り始めた。
美樹は優美の横腹から脇に向かってなてるように触る。
「美樹、こちゃばい、やめて」
と身体を揺らしている。
「優美、声が大きいと近所の人がくるよ、嫌なら声を出さないで」
美樹は脇責めが面白く優美を責めつづけた。
優美はバンザイスタイルで耐えるしかなく、必死に声を殺していたが時折出る喘ぎ声はヨシオも美樹も興奮剤でしかない。
美樹は優美のとこが感じるか試しているようにも見える。
時々乳首を触ると声色が変わる。
妹のその姿みてヨシオはだんだんと興奮してきた。
「美樹さま、出してよろしいですか、私のオナニーをご覧下さい、そして射精をお許しください」と叫んだ。
「妹をおかずにしてだすの?」
「はい、妹をおかずにしてだしたいです」
「妹のどこが好き?」
「妹の脇が好きです。」
「そしたら脇の匂いを嗅ぎながらやりなさい」
ヨシオは立って妹の脇の匂いを嗅いだ。
優美は「やめてお兄ちゃん、やめてー」と抵抗している。
しかしヨシオは妹の脇の嗅ぎながら
ペニスをしごく。
「さぁ、ヨシオ、妹にお前の汚い精子をかけてあげて」
美樹はヨシオを見つめている。
「ヨシオ、いいわよ、出す所また私に見せて」
ヨシオは美樹に見られながら恥ずかしい姿をまた見せた。
精子は妹の腰あたりにべっとりついた。
「妹の脇の匂いでイッタのね」
ヨシオの恥ずかしそうにまた少し赤面する表情が愛おしい。
ヨシオのその姿をみて美樹はヨシオを抱きしめキスをした。
グチャグチャ、その音は優美にも聞こえ、2人が今何をしているのか見えなくてもわかった。
キスをしながら美樹はヨシオのペニスを握りしごき始めた。
「ヨシオ、あなたは私のものよ」
「これからは私だけを見て私に尽くしなさい。私を好きになれる?」
ヨシオはペニスをしごかれてまたいきたくなる。
「美樹さま、私には好きな人がいます。美樹様も大好きですが今は…」
「今は何?」
「だめよ、私のものになりなさい」