ヨシオの欲望と股間は大きく固くなりぐったりしている彼女のお○んこに入れようと彼女に覆い被さった。
そしてヨシオは彼女の中にゆっくりと入っていった。
彼女は別に抵抗もしない、腰をゆっくり動かすと彼女はまた喘ぎ出した。
ヨシオのSEXは生まれて2度目になる。
妹との強制にさせられたあの時とは違って今回は嫌な気持ちはなく気持ちが良く幸せな感じだ。
彼女は自分から服を脱いでヨシオを受け入れた。
「胸も触って」
ヨシオは彼女の小さな乳首を指で触りながら彼女とキスをした。
乳首が感じるようだ彼女から腰を動かしている。
彼女の表情はかなりセクシーで美しい、阪口さんは陶酔している。
そして2人は我を忘れて抱き合い激しく腰を動かした。
「ヨシオ気持ちいいわあなたは最高のペットだわ、変態だしコレからもわたしに尽くすのよ」
「はい阪口さまなんなりと申しつけて下さい」
「これからは私を気持ちよくすることを考えてね、上手く出来たらご褒美に足を舐めさせてあげるわ」
彼女はヨシオの上になり自分で腰を激しく動かして悶えている。
「私より先にいったら許さないからね」そう言ってしばらくしたら急に動きが止まりヨシオに抱きついた。
「私発情してしまったわ、でもスッキリしたわよ」
ヨシオの顔に跨がりヨシオに「綺麗にして」と命令した。
ヨシオは彼女の恥部を見るとベトベトでまるでオシッコした後のようになっている。
そこを舐めていると彼女はヨシオのペニスを触り出しまだ固く大きな物を口に含んだ。
ヨシオは彼女の舌技であっという間に射精した。