兄は「皆さまの前で見られながら大好きなオナニーをさせてほしい」と言った。
それ妹の前で普通言う?
「私まで恥ずかしくなるわ、このど変態!ダメよさせないわなんであなたの喜ぶ事をさせるの?私を感じさせなさい」と言って自分のつけているペニスバンドを兄に舐める用言った。
智恵美さまは「いいね、美味しそうに舐めるのよ」と言って優美から鎖をもらった。
兄は優美のペニスをまめながら智恵美さまに自分のペニスを引っ張られなかなかペニスバンドを咥えては離され咥えたとら思えばまた引っ張ららてペニスバンドから離れるのであった。
それを楽しそうにみて微笑む伸子と真由美はちゃんと舐めないと言いながらヨシオのお尻にロウソクを垂らしてヨシオが苦しむ姿を楽しんでいる。
ヨシオは「どうかお許しください、優美のペニスを舐めさせてください、熱い、あ、痛い、げっ」言葉にならない声を発しながら必死に優美のペニスを舐めようとしていた。
智恵美さまは引っ張るのをやめてヨシオのフェラを見ることにした。
伸子と真由美はヨシオに「やらしいちんこだねー、まだ童貞で変態だし
妹に童貞ささげたら」とばかにしながら指でヨシオのちんこを触ると「アーン、ダメです。すごく感じます、もっとど変態の私を辱めてください」と叫んだ
優美は兄にお尻をこちらに向けるように言った。そしてあにのアナルにローションを塗りまずは人差し指をアナルに突っ込んだ。
簡単に入る所を見て智恵美さまは
「なんだスカスカね、ホモだったのかなあ?」
優美は「兄はホモではありません、毎日調教したのです」と答えた。
そして兄に「どうしてほしいのかなぁ?」
兄は「優美さまのペニスを私の下品なアナルに入れてください。ヨシオはあなたのペットです。皆さまの前で妹に犯される姿をみられたいのです。」といつもの言葉をいいながらな四つん這いで待っていた。
優美は兄のアナルに挿入した。
それを見た智恵美さまたちは「すごい、近親相姦本当にやった、」
優美はこしを振りながら兄を犯した。
