2026/3/28 新世界国際地下劇場 ハッテン日記
新世界国際劇場と新世界国際地下劇場が3/31に閉館してしまうとのことで、
行った事が無かったので、初めて行って来ました!
最初、国際劇場と地下劇場と悩んだのですが、
入るときに女装さんに聞いたら、ゲイさんは地下が多いって事で、地下を選択。
終了記念かなんかで、普通800円のところ、600円でした。
最初、どう動いたらいいか分からなくて、誰にも触って貰えなかったので、
このまま坊主か?と思ったんですが、
右手の壁際に立ってるとテンガロンハットの紳士が触ってくれたので、されるがままに。
ちんちんペロペロしてくれて気持ち良かった。
そうこうしてると、もう一人乱入です。
どうやらこの場所は特に、事が始まると人を寄せ付けるみたいですね。
その2人目に乳首などを責められてたんですが、
1人目のフェラが終わって、2人目とベタベタする展開に。
結局この方がメインで、この後いろいろ進行します。
この人にちんちん触ってもらってると、今度は若くてメガネの男の人が、乱入してきました。
自分的にもタイプだったので、すぐお口で奉仕です。
お口でイカそうと思ったんですけど、無理そうだったので、今度は挿入にチャレンジ。
一応、ちゃんとゴム着けて、バックでホリホリでした。
ちょっと大きくて痛かったので、結構ギリギリな感じでした。
自分の身長がそんなに高くないんですけど、メガネくんが結構高身長だったので、
ちょっと位置が合わず、挿入し難かったです。
なんか外れそうだったので、椅子の手すりに持たれて、バックを掘ってもらいました。
取り敢えず、なんとかイった風だったのですが、イって無かったっぽいですw
ハメてたゴムを記念に持って帰りましたが、精子は入って無かったですねw
それが終わったら、さっきの2人目の人と続きです。
ゴム手袋で、後ろを責めてくれるとの事で、椅子に座って責めてもらいました。
最初、亀頭責めもしてもらってたんだけど、ちょっと強さが足りなかったので、
自分でしごぎました。
まあ、そうなると我慢出来ずに自分でイキました。
あとはダラダラピロートークしてました。
坊主になるかと思ったけど、ケツありも出来たし、ちゃんと出せたので、まあまあ満足でした♪
しかし、施設的には正直凄過ぎました…。
こんな汚い場所が日本にあるとは…って感じです。
もう閉館との事で、可能な限り人が写り込まない様に撮影してみましたが、いやぁ凄い、凄過ぎる…!
これは、汚いのが好きじゃないと無理なのでは?と思いましたね…。
潔癖症とかそういう次元を遥かに超えた凄い施設でした。
潔癖症の友達を放り込んだらどんな反応するか見てみたいですねw
ともかくあらゆる所が汚いし、椅子もかなりボロボロ、そしてトイレの匂いが半端無いです…。
噂には聞いてましたが、ここまでとは思わなかったですね…。
個人的には、今回はちゃんとエロい事も出来たので、全然満足でしたが、まあ凄かったです。
あと今回、若そうなメガネ君を頂けたのは、
この中では、底辺ゲイ男子の自分は全然底辺じゃなくて、
結構マシに見えるみたいで、メガネ君を頂けた様な気がしますね。
自称、底辺ゲイ男子の自分ですが、やってる事はド底辺だと思ってますが、
意外とハッテン場では食いっぱぐれない程度に好評な様です。
比較的童顔なのと、肌質が綺麗ってのが好評の理由だと思ってます。
取り敢えず、新世界国際劇場と新世界国際地下劇場が3/31に閉館してしまうので、
このブログを慌てて書いてます。
あと数日ありますので、このとんでもない場所を体験するのに、あと数日残されています。
もうこんな施設絶対現れないんじゃないかと感じました。
最終日にもう一度行くべき?とか悩んでます。
とんでもない体験をしてみたい方は是非!!















