宝くじ(八月の獲物 森純) | 読書日記

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読んだ本をすぐに忘れないための日記です。

100億円を3人にあげるといった内容。

面白かった。

八月の獲物 (文春文庫)/森 純

もし、宝くじが当たったらとかいう話題がよく出る。

買わないので、自分から話題にすることはないけど、珍しく考えてみた。


1億円。


あっという間。


トトビッグで6億円。


これも使い切る。


毎年6億円入るような使い方を考えてしまう。

なので元々の6億円はすぐに無くなる。運転資金で少しは残るか。


手元に100万円あったら、毎年100万円くらいはどうにかなりそう。

300万円あって、毎年300万円もどうにかなりそうですよね。

もちろん、副業じゃなくて本業と考えれば。

1000万円あって毎年1000万円からレベルが高くなる感じがします。

それを乗り越えれば6億円あったら、毎年6億円も夢じゃないのかな。


6億円、夢は広がりますね。