中学1年、小学4年、年長の男児3人を育てるワーママですニコニコ

ゲーム三昧で個性派揃いの子どもたちの学習のこと、その他いろいろを、好き勝手書いてます恐竜くん

 お読みいただきありがとうございます花

 


さて、参観日のもう一つの目的は「情報収集」でした指差し



長男の受験の時は、情報不足で私の後悔が残ってしまったという思いがあります。


そこで今回は、ご兄弟が中高一貫校に通っているお母さま方に、塾や中学受験のことを思い切って聞きまくってきました。



……が、お話を聞いて私の感想は、

「うーん、地頭が違いすぎて、参考にならない」


なんとなくは知っていましたが、予想以上の優秀さに圧倒されてしまいました魂が抜ける


自分から勉強してくれるお子さん、うちには居ません。


「我が子たちのようなタイプは、どうやったら伸びるんだろう?」と、参観日の帰り道に一人で自問自答。


比べても仕方ないけれど

親が介入して、ようやく今のレベルネガティブ


正直、他のお子さんが羨ましいです。



でも、私がやれるだけのことはやりたい。


その背景にあるのは


偏差値が高い学校に入ってほしい、

周りの人に自慢できるような子になってほしいという

母の傲慢な思いであって、

子どものためではないのかもしれないな、とも。


迷走タイムです。



次男に癒された後に、ママ友との会話で頭の中でいろいろ考えすぎて、どっと疲れた1日でした。