こんにちは('-^*)/



わが町のシンボル


国宝姫路城に砂の器なんてごめんなさい。

砂で

松本清張の長編推理小説思い出しちゃって。

( 横道それました m(_ _ )m )



「平成の大修理」のために

姿が見られなくなる姫路城。


市民や観光客の為、姫路青年会議所が

東御屋敷跡公園内に「砂の姫路城」を築城。
(砂像彫刻家で有名な茶圓勝彦さんを招いてだそうです。)


目が細かく、粘り気があり、

砂像づくりに適しているという鳥取砂丘の砂で作成だそうです。


とてもすばらしい!

どうです? 立派!!

本物の10分の1のサイズだと聞きました。

砂で、できているとは、思えない精巧さ。




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現在のお城のまわりは、こんな感じです。


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