皆様 暑中お見舞い申し上げます。
蝉合唱が、凄いですね。
仲良しおばちゃんちに、行きましたら
ちょっと見て欲しいものがあるとのことでした。
何だろうと、おばあちゃんが持ってきた物は、喪服の帯で作られた扇子🪭入れでした。
これ、喪服の帯で作られてるでしょう?
と、おばちゃんに伺って、うん、喪服の帯だよね💦
色んなはぎれ等ど、リサイクルとして
作品を作ることが好きな方で、その方から
太極拳の🪭入れとして、4名にプレゼントされたそうで、その中の1人がおばちゃん😥
私が見た時、その袋から黒いもやがでておりました。
お亡くなりなった方の喪服の帯で製作された袋とわかりました。
他に、喪服の帯で作られた袋を頂いた人の数と名前を伺い、おばちゃんの袋に黒いもやと穢れを頂いた方の袋から抜いて、おばちゃんに許可頂きおばあちゃんの袋に集めました。
四つ分の邪気穢れ黒もやを集めると、
何とも言えない気持ち悪さ。
浄化しご神仏の光で包みました。
他の3つは遠隔でさせて頂きました。
一先ず、一件落着ですが…
喪服や喪服以外の服やハギレなどで、
お亡くなりになった方の物は、例え
加賀友禅だろうが、泥染大島でも
形見分けで頂かないことです。
お亡くなりになった方の想いが、
入ってるからです。
あとあと、どんな形であらわれるか
わかりません。
せめて、お亡くなる前に頂くとかされた
ほうが良いかと存じます。
遺品を超低価格を売ってる、お店がございます。
その店舗の前を通るたび、気持ち悪くて。
ガラス張りですので、遺品が見えるわけですが、新品のワンピースやスーツ等が見えます。
ブランド遺品もあったり。
遺品でもご身内の方または、ご身内のご友人とかでしたら、まだ良いかとぞんじます。が、誰の物かわからない遺品は
、 とくに遺品ショップではご購入は
差し控えられます様に。
遺品ショップで、新品のワンピースがあり
ある男性がブランド品でもあるので、彼女の誕生日に買ってプレゼントされました。
彼女は、嬉しくてたまらなく、2人の時間も終わり、各自帰宅されました。
彼女は、早速プレゼントのワンピースを窓際にかけ喜んで、お休みになられました。
翌日、仕事へ行かれ帰宅してるときに
車に轢かれお亡くなり、彼氏さんは
きっとこのワンピースの祟りだと思い、そのワンピースを遺品ショップへお返しにいかれました。
ショップ店員さんが、また『新品ブランドなのに戻ってきたかぁ…』と呟きを聞こえたそうです。
彼は、真っ青になり急いでショップから逃げ去る様にでたとのこと。
その話をしてくれた彼は、変なのが憑いてないか見て欲しいと。
幸い憑依はなかったので、良かったです。
そのワンピースは、亡き彼女の着たくてもきれなかった無念のいわくつきですね。
蝉合唱が、凄いですね。
仲良しおばちゃんちに、行きましたら
ちょっと見て欲しいものがあるとのことでした。
何だろうと、おばあちゃんが持ってきた物は、喪服の帯で作られた扇子🪭入れでした。
これ、喪服の帯で作られてるでしょう?
と、おばちゃんに伺って、うん、喪服の帯だよね💦
色んなはぎれ等ど、リサイクルとして
作品を作ることが好きな方で、その方から
太極拳の🪭入れとして、4名にプレゼントされたそうで、その中の1人がおばちゃん😥
私が見た時、その袋から黒いもやがでておりました。
お亡くなりなった方の喪服の帯で製作された袋とわかりました。
他に、喪服の帯で作られた袋を頂いた人の数と名前を伺い、おばちゃんの袋に黒いもやと穢れを頂いた方の袋から抜いて、おばちゃんに許可頂きおばあちゃんの袋に集めました。
四つ分の邪気穢れ黒もやを集めると、
何とも言えない気持ち悪さ。
浄化しご神仏の光で包みました。
他の3つは遠隔でさせて頂きました。
一先ず、一件落着ですが…
喪服や喪服以外の服やハギレなどで、
お亡くなりになった方の物は、例え
加賀友禅だろうが、泥染大島でも
形見分けで頂かないことです。
お亡くなりになった方の想いが、
入ってるからです。
あとあと、どんな形であらわれるか
わかりません。
せめて、お亡くなる前に頂くとかされた
ほうが良いかと存じます。
遺品を超低価格を売ってる、お店がございます。
その店舗の前を通るたび、気持ち悪くて。
ガラス張りですので、遺品が見えるわけですが、新品のワンピースやスーツ等が見えます。
ブランド遺品もあったり。
遺品でもご身内の方または、ご身内のご友人とかでしたら、まだ良いかとぞんじます。が、誰の物かわからない遺品は
、 とくに遺品ショップではご購入は
差し控えられます様に。
遺品ショップで、新品のワンピースがあり
ある男性がブランド品でもあるので、彼女の誕生日に買ってプレゼントされました。
彼女は、嬉しくてたまらなく、2人の時間も終わり、各自帰宅されました。
彼女は、早速プレゼントのワンピースを窓際にかけ喜んで、お休みになられました。
翌日、仕事へ行かれ帰宅してるときに
車に轢かれお亡くなり、彼氏さんは
きっとこのワンピースの祟りだと思い、そのワンピースを遺品ショップへお返しにいかれました。
ショップ店員さんが、また『新品ブランドなのに戻ってきたかぁ…』と呟きを聞こえたそうです。
彼は、真っ青になり急いでショップから逃げ去る様にでたとのこと。
その話をしてくれた彼は、変なのが憑いてないか見て欲しいと。
幸い憑依はなかったので、良かったです。
そのワンピースは、亡き彼女の着たくてもきれなかった無念のいわくつきですね。
