ブライアンブレイドを味わう 昨日は、ブルーノート東京にブライアン・ブレイド・フェローシップバンドを観てきたさ。 ブライアンブレイド。 私にとって、研究心探求心一才無しで心の底から鑑賞できる数少ないドラマーだ。 まるで、人工化合物一切無しの天然食材料理の如く、ドラムの音を一つ一つじっくり味わった。 美味いものを食えば元気になる。 これ、至極当然。 ブライアンブレイドのドラムは、一定の周期で浴びに行かないと死んじゃうんだよ。 私にとって、空気とか水とか、もう、そんなレベルだな。