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今日は期末テスト(二日目)でしたヾ(;´Д`●)ノ
まぁテスト中は寝る時間ということで…(笑)
ちゃんと全部書いて見直しもしても時間余りますからね(>ω<`)


…とまあ学校の話はこの辺にして
明日は藤崎マーケットさんのCDの発売日ですね★★
初回盤にはDVDもついてるとかついてないとか…。
NONSTYLEさんのCDにもDVDつけてくれればよかったのにー
なんて思ったあたしですけれども。

あたしは欲しいのですがお金がないため買えません(・×・)
盆地で一位さん、こやぶかずとよさんのCDも欲しいのにー(pω・。)
高校生になるまでの我慢です(>△<)
早くバイトしたいです(>_<)



そうだ!!
みなさんにお伝えしようと思ってた事があるんですよ(*゜ー゜ノノ゛☆
NON STYLEさんが新聞に載ってました!!!!
今日友達にその部分の切り抜きをもらってるんるん気分でございます(^O^)/
多分東京のほうだけだと思われるのですが
一応記事を載せておきますね★
『ペコのどうにも笑いが止まりません』というコーナーに載ってました(´∀`)

好みの問題だろうけど、私は舞台袖に引っ込んで姿が見えなくなる瞬間まで楽しさがにじみ出ているコンビが好きだ。漫才が終わったと同時に「お疲れさま」な雰囲気になり、「ひと仕事、ようやく終えました」といった感じの真顔をされると、一気に現実の世界へ引き戻されたようで、寂しく感じてしまう。少しでも長く、笑いの余韻に浸っていたいものだから。
そんなわがままな私を、最後の最後まで大満足させてくれるコンビが、大阪出身のNON STYLE(ノンスタイル)。まだ全国区の知名度ではないものの、関西を中心に絶大な人気を誇り、関東でもじわじわと支持を伸ばしている最注目株の若手芸人だ。
こんな褒め方もなんだけど、ふたりは漫才がとてもうまいと思う。客へのアピールの仕方もそうだが、なによりネタの面白さが常に安定しているので、舞台や画面上に現れた時から、心が和んでしまう。
彼らが持つ独特な癒やしというか和みって一体なんだろんと不思議だったんだけど、話を聞けば、学生時代に遊び感覚でストリート漫才をしていたとのこと。最初のころは着の身着のまま、笑いにうるさい関西の老若男女を相手に、笑いの力をつけていたという。次第に評判が広がり、マイクスタンドとスピーカーを携え、本格的な笑いを学ぶようになる。無名の自分たちの前で多くの人が足を止め、一緒に笑ってくれる喜び。おそらく、そのころに感じた温かい人情が今の漫才に反映され、原動力になっているに違いない。
ボケ担当でネタを執筆している石田いわく、「最近はお客さんを意識するというより、僕らが楽しむためのネタを書いてます。たまに楽しみすぎて漫才中に気絶しそうになる」。まさにその通りだと思う。ふたりがうれしそうに漫才してる姿は、見る側に安心や充実感を与えて顔がほころぶ。「でも、ネタが面白いだけではダメ。心の底から今の仕事を楽しんでますけど、内面から面白い人間になるのが今後の課題」と、相方の井上。
今年は漫才を丁寧にこなしつつ、コントにも力を注ぎたいと語るふたり。漫才だけでは、東京で勝負できないことを意識しての挑戦となる。こういった意味では、転換期なのかもしれない。芸歴8年目の実力と、彼らの変化をこれからも見守り続けようと思う。


だそうです!
…NONSTYLEさん、東京に進出するのでしょうか?
なーんか意味深な記事だなぁと思った祐子でした☆
…長くなっちゃいましたねιι(+_+)

では今日はこの辺で( ´Д`)ノ~~

今日の画像は新聞に載っていたNONSTYLEさんです★
やっぱり友達に「死神だー」(石田さんの事です)と言われた祐子でした(>ω<`)

では♪♪