昨日の夜の出来事
それは
寝ようとベッドに入ろうとした瞬間
ふと
聴こえてきた
私は〇〇が好きだ
えっ‼️
自分がびっくりするくらい
はっきりと聴こえたのです
戸惑って
否定しようした
その時に気付いたんです
あっ‼️
私、抗っている
素敵だって想ったから
この人が好きって想った
それだけなのに
好きになった人の背景や立場などを
気にしてあれやこれと頭で考えて
私は、〇〇のことを何とも想っていません
と、抗っていた
人を好きになった
そう想えたことが素晴らしいのに
何故、抗ってしまったんだろうか?
何故を探求しないと
また、同じ事を繰り返す
そしたら
応えを戴けた
それは、恋愛シュミレーションのゲーム中に
『好き同士が一緒に居ない意味ないでしょ?』
好き同士なのに相手の立場を考えて付き合うのを躊躇っている彼女に彼氏が言った一言
私は、
好きになる人→付き合う人
と思い込んでいた
違うよね?
好きなもの同士→付き合う
が正しい図式だ
相手の気持ちがあってこそ付き合う事が成り立つ
私が好きになったからって
その先に付き合うがあるかはわからない
あーなるかもしれない
そうなったらどうしよう
とか
未来の不安を感じて
私は〇〇好きじゃない
と、抗っていたんだ
不安な気持ちに
目を向けるのではなく
好きだという気持ちに
目を向ければ良かったんだ
この人が好き
あー私は、今この人が好きなんだ
その人が、
既婚者や恋人がいる、年の差がある、地位がある、立場があるなどなどと付属に目を向けるのではなく
この人がステキだと想ったから好き
それだけでいい
もちろん異性に限らず
同姓でもステキと想う人はいるから
女性が好きでもいいんだ
まっ
引括めちゃったら
ステキと想ったらなんでも好きになるんだ
ステキ→好き
今は、この形がしっくりくる
今日も心豊かにと
