※このブログの続きです。
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「満足するまで抱いてあげるよ。

今すぐ抱かれたいでしょ?

僕も

tefeさんに会いたい。

tefeさんを抱きたい。

なまでいれて何度も何度も出し入れしてやりたい

しぬほど感じさせてあげる。

身体が爆発するくらいにね。」


私は、そんな激しいメッセージを読んで、

理性では

“彼はきっと、お子さんが産まれたばかりで

奥さんも大変で、

性欲が溜まってる状態なんだろう”と

冷静に思った。


冷静にそう思う反面、

彼のメッセージには、

冷静ではない自分が返信してしまった。

 

「クールでいい人そうにしてる姿を脱いで、

すごく悪い目になって 

激しく私のなかをついてくる、

その姿が1番好きかも。」

 

「僕、tefeさんを堕とすのがたまらなく楽しい。

どこまでも堕としてあげるよ。

道徳や倫理を徹底的に破壊して

僕から離れられない

雌犬のようにしてやる。」

 

「せっかく卒業しようとしていたのに… 

そんなこと書かれたら、

また戻ってしまいそうなのでやめてください。」


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