「うっ… 私は誰かさんと違って
真面目に生きてきたので、
こういう行為は子どもを作るためにするって
思っていて、こんな風に無駄にこういうことはしないで生きてきたんです。
あっ… 気持ちいい…」
「そんなこと言っても、今は僕に抱かれて
気持ちよさそうにしてるじゃない?
子作りのためのセックスと
本当のセックスは違うんだよ?
今のtefeさん、ここをこんなに濡らして
自分から腰振っちゃって
気持ち良さそうな喘ぎ声あげちゃってさ。
すごくいい顔してる。
メスになってるね。
今さらお上品ぶっても無駄だよ?」
「お上品ぶってるわけじゃないです…」
「でも僕は分かってるよ。
tefeさんは、僕に下品なことを言われると
興奮しちゃうんだよね。」
「…そんなことありませんてば…」
「だって今までtefeさんにそんな言葉を言った人
いる?」
「…いないです…」
「ほらね、tefeさんの性欲ダイレクトに刺激して
感じさせてくれる男は今までいなかったんだよ。
それが分かってる初めての男は僕で、
tefeさんは僕に
こんなに全身を開発されちゃったんだからね。
tefeさんの、女の喜びのバージンは
僕に奪われたんだよ?わかる?
いつか別の場所のバージンも奪ってあげるね。
そしたらもうtefeさんは
2度と僕から離れようなんて思わなくなるよ?」
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