「真面目なtefeさんが、明るい時間からこんな場所でこんなことするようになっちゃうなんてね。
しかも自分から会いたいなんて僕を誘ってさ。」
「うっ…またそういう酷いこと言わないでください。あっ…そこ気持ちいいです」
「僕に会えなくなっちゃったらどうするの?」
「…」
「僕に会えなくなったら、我慢できる?」
「そしたら全部忘れます…」
「ほら、こういうの忘れられるの?」
力強く、おくまでずんずんついてくる。
「あん、あん…‼︎そんな風にしないで…気持ち良すぎる。」
「すごいよ、なんだか体がどんどん変わっていってるみたい。そんなに僕に会いたかったんだね」
「私じゃなくて、私の身体が会いたかったんです…」
「tefeさん自身が自らの意思でここに来て、自分で服を脱いで脚を開いて僕に抱かれてるんだよ?
好きだよ。tefeさんがすごく好きだよ」
「あっ…あっ…気持ちいいっ…!」
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